しつこいぞ
投稿者: filthymacnasty2 投稿日時: 2006/12/16 00:51 投稿番号: [14993 / 41162]
>これはアメリカ製作したドキュメンタリー映画です
こんな中国のプロパガンダ映画に誰が騙される
明らかに時間、場所が違うことが分かる写真、フィルムを貼り合わせ、キャプションも本来のものと入れ替え、適当な効果音も加えて、ドキュメンタリーとは名ばかりの完全な創作ものとなっている
監督、制作はアメリカ人のローン・ジョセフが担当しているが、背後には見えない形で中国の華僑工作機関「アジア地区第二次大戦史実擁護世界連盟(The Global Alliance for Preserving the History of World War in Asia)」(1994年12月12日、カリフォルニア州クバチーノで結成)がぴったりと付いている
(因みに、アイリス・チャンも「世界連盟」から資料を提供され「南京大虐殺、忘れられたホロコースト(The Rape of Nanking,The Forgotten Holocaust of World War Ⅱ)」を書いた)
なお、背後で華僑工作を取り仕切っているのは、北京の「国務院・華僑弁公室」主任寥暉、副主任林水龍らである
●「Rape of Nanking(南京梦魔)」は、内容的には、中国軍機が日本軍機に偽装して上海の租界を爆撃したフィルム(1937年8月13日、8月22日)を、ナレーションで日本軍機の爆撃としている他、戦前から既に「偽書」であることが確定している「田中上申書」を本物であるかのように紹介し、1927年の時点で、既に日本が満州、中国だけでなく世界征服を企んでいたと壮大なディスインフォメーションを仕掛けてきている
また「盧溝橋事件」を日本の陰謀と断定し、「三光作戦」や「百人斬り」も全て事実であるかのごとく紹介、残虐なフィルムの合間合間に巧妙に天皇や神社、鳥居などのスティール写真をアップで挿入し、さらには朝香宮が事前に「捕虜は全員処刑するよう命令」していたなどとナレーションを入れるに至っては、まさに皇室批判のプロパガンダの色彩も濃厚になってくる
本宮ひろ志も引っ掛けられた有名な写真(慰安婦を南京でのレイプ被害者と偽った写真)をはじめ、「通州事件」で虐殺された日本人達の無残な姿をあちこちに中国人被害者として貼り付け、虐殺された日本人被害者の検視の様子を「731部隊」の「生体実験」被害者とするお決まりのナレーションも入って、まさに歪曲、捏造のオンパレードである
「南京大虐殺」の場面も、南京以外の写真、フィルムはもちろん、便衣兵の処刑を一般市民、あるいは捕虜の不法殺害として強調している他、被害状況についても「市民(Citizen)虐殺30万人、強姦(Rape)8万人)」と「東京裁判」のレベルに止まらず、中国の見解をそのまま踏襲しているあたり、さすが「世界連盟」の工作はきっちり行き届いているなと感心させられた
なお「世界連盟」が工作して作られた他の反日プロパガンダ映画としては、「天皇の名の下に(In the Name of Enperor)」、「忘れられたホロコースト(Forgotten Holocaust)」などがある
こんな中国のプロパガンダ映画に誰が騙される
明らかに時間、場所が違うことが分かる写真、フィルムを貼り合わせ、キャプションも本来のものと入れ替え、適当な効果音も加えて、ドキュメンタリーとは名ばかりの完全な創作ものとなっている
監督、制作はアメリカ人のローン・ジョセフが担当しているが、背後には見えない形で中国の華僑工作機関「アジア地区第二次大戦史実擁護世界連盟(The Global Alliance for Preserving the History of World War in Asia)」(1994年12月12日、カリフォルニア州クバチーノで結成)がぴったりと付いている
(因みに、アイリス・チャンも「世界連盟」から資料を提供され「南京大虐殺、忘れられたホロコースト(The Rape of Nanking,The Forgotten Holocaust of World War Ⅱ)」を書いた)
なお、背後で華僑工作を取り仕切っているのは、北京の「国務院・華僑弁公室」主任寥暉、副主任林水龍らである
●「Rape of Nanking(南京梦魔)」は、内容的には、中国軍機が日本軍機に偽装して上海の租界を爆撃したフィルム(1937年8月13日、8月22日)を、ナレーションで日本軍機の爆撃としている他、戦前から既に「偽書」であることが確定している「田中上申書」を本物であるかのように紹介し、1927年の時点で、既に日本が満州、中国だけでなく世界征服を企んでいたと壮大なディスインフォメーションを仕掛けてきている
また「盧溝橋事件」を日本の陰謀と断定し、「三光作戦」や「百人斬り」も全て事実であるかのごとく紹介、残虐なフィルムの合間合間に巧妙に天皇や神社、鳥居などのスティール写真をアップで挿入し、さらには朝香宮が事前に「捕虜は全員処刑するよう命令」していたなどとナレーションを入れるに至っては、まさに皇室批判のプロパガンダの色彩も濃厚になってくる
本宮ひろ志も引っ掛けられた有名な写真(慰安婦を南京でのレイプ被害者と偽った写真)をはじめ、「通州事件」で虐殺された日本人達の無残な姿をあちこちに中国人被害者として貼り付け、虐殺された日本人被害者の検視の様子を「731部隊」の「生体実験」被害者とするお決まりのナレーションも入って、まさに歪曲、捏造のオンパレードである
「南京大虐殺」の場面も、南京以外の写真、フィルムはもちろん、便衣兵の処刑を一般市民、あるいは捕虜の不法殺害として強調している他、被害状況についても「市民(Citizen)虐殺30万人、強姦(Rape)8万人)」と「東京裁判」のレベルに止まらず、中国の見解をそのまま踏襲しているあたり、さすが「世界連盟」の工作はきっちり行き届いているなと感心させられた
なお「世界連盟」が工作して作られた他の反日プロパガンダ映画としては、「天皇の名の下に(In the Name of Enperor)」、「忘れられたホロコースト(Forgotten Holocaust)」などがある
これは メッセージ 14984 (yakau88 さん)への返信です.