支那法幣、銀売却、ポンド借款
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/12/15 00:53 投稿番号: [14967 / 41162]
支那権益を巡る英米と日本の通貨戦争。
それに乗じた支那軍閥、ソ連共産党。
日本支持の支那軍閥は、日本の敗戦と共に、漢奸(おかしなことに、漢族でなくても、そう呼ばれたらしい)と処刑される。
蒋介石支持は、人民裁判と言う名の下に撲殺される、上海パラシュートは悲惨だった。
そうでない者は、反革命分子、悪質分子、右派分子とされ、撲殺。
柳条溝事件、上海事件、通州事件、盧溝橋事件、南京事件。
背後には、共産党。
近衛の私的政策集団(俗に朝飯会)。
田中上奏文なる偽書にも、共産党。
帝国陸軍にも、その影が。
志位正二:関東軍情報参謀、大本営情報部先任部員として情報管理(言論統制?)
平沢道則:関東軍第三軍参謀長
種村佐孝:参謀本部戦争指導班長
そして、
南京物語、軍慰安婦物語。
南京物語とよく似た朝鮮物語も。
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