Re: もう一度、焼入れ
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/12/14 20:31 投稿番号: [14949 / 41162]
>これはアメリカ作成したドキュメンタリー映画です。
マニュアルどおりだな。
>・アメリカ人の口を借りて言え
このRhawn Josephなるアメリカ人不気味だな。いっぱしの科学者のはずだが恐ろしく非科学的な映画「南京のレイプ」を作っている。
しかし、それにしても、
>・客観性を装い、引用を多用せよ
・同じ主張を繰り返して、リフレイン効果を狙え
・味方が大勢いるように装い、敵が孤立感を抱くようにせよ
・写真、ビデオ、映画などヴィジュアル媒体を使え
は、すべて
>これはアメリカ作成したドキュメンタリー映画です。
によってカバーされている。一石四鳥、いや五鳥かな。
>GOOGLEでも無料で配信しています。
物量作戦。これはやばい。GOOGLEだけじゃないよ。
>先日、映画『南京梦魔』(《Rape of Nanking》)は、アメリカ・カリフォルニア州、 ワシントン州、ニューヨーク州など50以上の劇場で試写され、毎回空席がなく、ひどい時にはドアの外にまで立ち見の人でいっぱいの時がある。多くのアメリ カの観衆は涙を流しながら鑑賞し、終了後には放心してすぐに動くことができない。報道によると、この映画のプロデューサーRhawn Josephは、25年前に南京大虐殺の文字での記録を見て、南京大虐殺に関する著書を書き上げることを決心し、20年を費やして資料を収集した。まさに 彼が本を書き出したとき、有名な女流作家アイリス・チャンの『忘れられた大虐殺:1937南京の災禍』が発表された。そこで、Josephは本を書くのを 放棄し、歴史記録映画の準備に入った。それから10年が過ぎ、『南京梦魔』は2005年に正式に撮影が開始され、撮影費用の約10万ドルは監督の Josephの貯金でまかなった。
この記録映画は、中立の立場であるアメリカ人の視点で史実を述べているので、非常に強い説得力を有している。多くの在米華僑が深く感動し、この映画 の宣伝が行えるように自主的に寄付している。試写会の成功後、Josephは1万本のコピーを関係者に販売または贈呈し、アメリカの大手メディアに500本を贈呈した。現在、彼はこの記録映画の日本進出を準備している。
http://ihasa.seesaa.net/article/28727251.html
そこへいくと、2000年あたりに出た竹本なんとかさんのバイリンガル版「再審云々」のなんと稚拙なことか。学問的にはRhawn Josephのドキュメンタリー?なんかとは雲泥の差なんだけど、とにかく英訳がひどい。目を覆いたくなるような代物だ。なんか隠れた目的があってわざと杜撰な英訳にしたんじゃないかと勘ぐりたくなるほどだ。
日本人のアピール力は絶望的だな。上州出身の内村鑑三がこんなことを言っていたが、上州人とは日本人のことだ。
上州無智亦無才 剛毅木訥易欺彼 以唯正直接万人 依至誠期神勝利
しかし、南京プロパガンダにたいして勝利できるのかどうか。
マニュアルどおりだな。
>・アメリカ人の口を借りて言え
このRhawn Josephなるアメリカ人不気味だな。いっぱしの科学者のはずだが恐ろしく非科学的な映画「南京のレイプ」を作っている。
しかし、それにしても、
>・客観性を装い、引用を多用せよ
・同じ主張を繰り返して、リフレイン効果を狙え
・味方が大勢いるように装い、敵が孤立感を抱くようにせよ
・写真、ビデオ、映画などヴィジュアル媒体を使え
は、すべて
>これはアメリカ作成したドキュメンタリー映画です。
によってカバーされている。一石四鳥、いや五鳥かな。
>GOOGLEでも無料で配信しています。
物量作戦。これはやばい。GOOGLEだけじゃないよ。
>先日、映画『南京梦魔』(《Rape of Nanking》)は、アメリカ・カリフォルニア州、 ワシントン州、ニューヨーク州など50以上の劇場で試写され、毎回空席がなく、ひどい時にはドアの外にまで立ち見の人でいっぱいの時がある。多くのアメリ カの観衆は涙を流しながら鑑賞し、終了後には放心してすぐに動くことができない。報道によると、この映画のプロデューサーRhawn Josephは、25年前に南京大虐殺の文字での記録を見て、南京大虐殺に関する著書を書き上げることを決心し、20年を費やして資料を収集した。まさに 彼が本を書き出したとき、有名な女流作家アイリス・チャンの『忘れられた大虐殺:1937南京の災禍』が発表された。そこで、Josephは本を書くのを 放棄し、歴史記録映画の準備に入った。それから10年が過ぎ、『南京梦魔』は2005年に正式に撮影が開始され、撮影費用の約10万ドルは監督の Josephの貯金でまかなった。
この記録映画は、中立の立場であるアメリカ人の視点で史実を述べているので、非常に強い説得力を有している。多くの在米華僑が深く感動し、この映画 の宣伝が行えるように自主的に寄付している。試写会の成功後、Josephは1万本のコピーを関係者に販売または贈呈し、アメリカの大手メディアに500本を贈呈した。現在、彼はこの記録映画の日本進出を準備している。
http://ihasa.seesaa.net/article/28727251.html
そこへいくと、2000年あたりに出た竹本なんとかさんのバイリンガル版「再審云々」のなんと稚拙なことか。学問的にはRhawn Josephのドキュメンタリー?なんかとは雲泥の差なんだけど、とにかく英訳がひどい。目を覆いたくなるような代物だ。なんか隠れた目的があってわざと杜撰な英訳にしたんじゃないかと勘ぐりたくなるほどだ。
日本人のアピール力は絶望的だな。上州出身の内村鑑三がこんなことを言っていたが、上州人とは日本人のことだ。
上州無智亦無才 剛毅木訥易欺彼 以唯正直接万人 依至誠期神勝利
しかし、南京プロパガンダにたいして勝利できるのかどうか。
これは メッセージ 14944 (yakau88 さん)への返信です.