南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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日本人どもよ良く聞け!

投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2006/12/13 20:35 投稿番号: [14916 / 41162]
  謝罪に見合う行動を求む!

  ある日、田中という者は大きい犬一匹を引いて入ってきて、犬に「俺もしたから、お前もやれ」とそそのかし、私に噛みつかせた。私が気を失って倒れると、冷水を浴びせて狂ったように襲いかかり、獣欲を満たした。さらに奴らは麻薬を吸わせた後、タバコにガソリンをつけて口や鼻、子宮に突っ込み、火をつけて火傷させた」

このように、日帝の性奴隷犯罪は正常な思考力では想像すらできない、身震いするような悪行であった。性奴隷犯罪被害者の証言によれば、日帝侵略軍の群れは自分たちの醜悪で低俗な性的要求に反抗する「慰安婦」を、残忍な方法で虐殺した。

  日帝野獣は、ある「慰安婦」少女が必死に反抗したため、5匹の馬に彼女の腕と脚と首をくくり、引きちぎって殺したという。かと思えば、ある女性が自分たちの要求に応じないため、「乞食」に「しつけ」をしてやるといい、彼女を木に逆さにぶら下げ、無理矢理襲いかかって銃卓で殴打した後、乳房をえぐり取って残忍に虐殺したという。

  日帝の野獣的気質は、日本軍「慰安婦」に対する集団虐殺蛮行にもはっきり表れている。日帝は「慰安婦」が伝染病にかかれば、彼女らがいる「慰安所」に火を放ち、死体を川や山中に捨て、戦闘に敗れて追われる時には「慰安婦」を一列に並び立たせ、順に首を切り落とした。

  このように、日帝野獣は何の遠慮もなく、「慰安婦」に対する苛酷な暴行や殺戮蛮行を敢行した。
  かつて、日本軍の「慰安婦」に引きずられて行った朝鮮女性は、日帝の無慈悲な銃刀の下に自らの大切な貞操と人権を無惨に蹂躙され、喜びと幸福、愛の権利をすっかり奪われた。

  「私も女性なのに、どうして愛したくないのだろうか。私も他の女性のように家庭を作り、子供を産んで育てる母性愛の喜びを享受したい」これは、日本軍「慰安婦」犯罪被害者であるチョン・ソンミョン女性の痛ましい吐説(※隠していた事実をはじめて明らかにした話)である。これは決して彼女だけではない、日本軍「慰安婦」犯罪被害からの生存者皆の心情である。

  過去の日本軍の「慰安婦」犯罪は、日本軍隊の個別的部隊や売春業者、好色狂によって敢行されたのではなく、どこまでも旧日本政府と軍部の政策によって、組織的かつ強制的に敢行された国家的犯罪であった。1992年1月10日、過去の日本軍「慰安婦」犯罪と関連した一部資料が日本防衛庁の文書庫から発見されたことによって、この犯罪の主犯が旧日本政府と軍部であるという事実が世の中に露となった。

  日本軍「慰安婦」強制連行責任者の一人であった吉田清治は、日本軍「慰安婦」犯罪行為が当時の日本当局の指示に従ったものであることを明らかにし、「明確に言えることは、日本軍『慰安婦』は募集したのではなく、強制的に拉致したという点である。当時、『挺身隊』募集に自発的に応じた者は一人もなかった」と証言した。

  諸般の事実が示すように、日本軍の「慰安婦」犯罪は組織的、強制的性格を帯びた罪悪として、全面的に日本政府にその責任がある。にもかかわらず、日本は世紀が変わった今日でも、性奴隷の罪に対する国家的責任と被害補償を執拗に回避しようとしている。このような処置は、我が人民の感情を大きく傷つけ、対日憎悪心を増大させている。日本は我が人民の心理と感情を直視し、過去の野蛮な性奴隷罪悪に対して誠実に贖罪しなければならない。

  わかったね
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