Re: 中国文明史における「事実軽視」??
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2006/12/10 10:46 投稿番号: [14837 / 41162]
>朝鮮の為だけに戦った戦争だというならば、その後は援助だけにしておくだろうよ(笑)
まさにそれが「日清戦争後の日本の対応」でした。
ところが朝鮮は日本に感謝するどころか日本の敵国のロシアに事大しロシアはソウルを支配下に置いてしまったのです。
朝鮮半島がロシアの前線基地化することは日本の安全保障上重要な問題であり、もし朝鮮が日本の立場だったとしてもこれを看過できるはずがありません。
貧乏国日本は大国ロシアと対決する覚悟を決めざるを得ませんでした。
結局、日本が清やロシアと戦わざるを得なかったのは朝鮮が原因です。
>そうだろうね、、何処の国にも愛国者はいるもんだぜ。
なぜロシアの首相は日本の顔たる伊藤博文氏をハルピンまで連れ出して閲兵式を観覧させ、「ロシアの息のかかったシベリア義勇軍」の朝鮮人がロシア軍の中からと媚出して暗殺した後またロシア軍に隠れようとしたのかということです。そして、ロシア軍はすぐに日本に引き渡そうとせず一旦連行していってしまいました。
暗殺好きのロシア人からすれば「日露戦争に負けて大国の顔に泥を塗られた腹いせ」をしたかったでしょうが、まさかロシア人の手で暗殺するわけにはいきません。
また、結果的に朝鮮人テロリスト安重根の伊藤暗殺によって「日韓併合は決定的になった」と言えます。
とても「安重根が愛国者とは言えない」ということです。
これは メッセージ 14831 (yominokuni56 さん)への返信です.
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