Re: 老婆レイプの -なんでもありの集団
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2006/12/07 15:15 投稿番号: [14782 / 41162]
>何でもありの、日本軍であったって、証明ですよ。
1)韓国併合前は、中国軍やロシア軍は論外としても日本軍の規律は世界の軍隊の中でも最高レベルに保たれていました。
それは日清日露戦争の観戦武官の報告でも分りますし、とりわけ清国軍や義和団の襲撃から各国公使館地域を守り通した芝中佐ら日本軍の勇敢さ行動力と規律の正しさは世界の賞賛を浴びていました。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h14/jog222.html2)しかし、日韓併合後の日本軍の占領地では「およそ日本人らしからぬ乱行」が「日本軍の残虐行為」として報じられるようになりました。
(もちろん日本人も残酷な面はありますがそれはあくまで「日本人らしい残酷さ」であって、いきなり「異文化の残酷さ」に変わることはありません。)
3)ところが報じられたような「およそ日本人らしからぬ日本軍の残虐行為」そのままの行為が、「日本軍がいなくても起きている」ことが「ベトナム戦争の戦災者の証言」から明らかになってきました。
この1)〜3)から見出される「要因」とは一体何でしょうか?
日本軍は南京を占領しても統治者の立場ですから「なんでもあり」にはなれません。
しかし、日本軍や日本の名の下に「責任は全て日本持ち」の「なんでもありの集団」が確かに「現場について行っていた」わけです。
これは メッセージ 14750 (yominokuni56 さん)への返信です.
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