南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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日本人記者の嘘

投稿者: green_pseudo_acacia 投稿日時: 2006/11/30 04:13 投稿番号: [14642 / 41162]
嘘つき新聞記者に騙されないようにしないとね。↓

  −−−
一方、今井記者の証言では同僚の中村正吾記者が一緒に「虐殺」を目撃したことになっているのだが、中村記者はこの十四日には、城内中心部の新街口で「ニューヨーク・タイムズ」紙やAP通信の記者に会い、それまでの南京城内の様子を取材し、その日のうちに原稿を書いて送塙している。中村記者に今井記者と一緒に虐殺現場を見る時間はなかったのである。

要するに、仮に二つの虐殺事件が起こったとしても、今井記者がこれを見ることは不可能なのであり、彼が戦後書いた「南京城内の大量殺人」はフィクションと言うほかない。


また、「東京日日新聞」の鈴木二郎記者は、中山門上で一列に並べられた捕虜が突き殺されるのを門の下から目撃したと書いているが(『丸』昭和四十六年十一月号「私はあの"南京の悲劇"を目撃した」)、二十メートル以上もある中山門上の人物を門の下から見ることは物理的に不可能である。それでも、彼は後に、目撃した殺人はいずれも「数人」であるとも証言している[四]。


さらに、「読売新開」の小俣行男記者は、揚子江岸で日本軍が一日二千人の中国兵を日本刀で斬ったという話を書いており(『侵掠』、昭和五十七年、徳間書店)、この記述は『ザ・レイプ・オブ・南京』でも引用されている。しかし、小俣記者は南京戦当時上海にいて、南京には行っていない(南京にはじめて入ったのは南京陥落半年後のこと)。つまり、この殺人行為を目撃した証言ではない。

http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/chapter3.html


>この記述は『ザ・レイプ・オブ・南京』でも引用されている。しかし、小俣記者は南京戦当時上海にいて、南京には行っていない




東京朝日新聞・今井正剛記者について
『「南京事件」日本人48人の証言』小学館文庫   阿羅健一著作
P28   東京朝日新聞足立和雄記者の証言

「今井君は同じ社会部で接触はありました。親しくはありませんでしたが。亡くなった人の事はいいたくない。」

―――お気持ちは分かりますが、今井記者のことで知っていることをお聞かせ下さい。

「今井君は自分で見て記事を書く人ではなかった。危険な前線には出ないで、いつも後方にいたと聞いている。南京もカメラマンなど何人か死んでますからね。今井君は人から聞いた話を脚色して書くのがうまかった。筆をはしらせるというのかな。しかし、文はうまいとされていた」

http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page046.html
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