Re: AOL副会長が「南京」映画を制作?!
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/11/27 21:05 投稿番号: [14585 / 41162]
>まして、国家を揚げての犯罪行為ですから、
相変わらず意味不明だ。
まず、戦争は犯罪行為ではない。
戦争を始めたのは支那だ。
国際法を破って民間人虐殺・爆撃を行なったり細菌戦を行なったり使用禁止毒ガス兵器を使用したりしたのは支那軍だ。
>で、ドイツとの敗戦処理について比較され、やっぱ、、子供の理屈だと 国際社会では考えられているようですよ(笑)
これも意味不明だ。
ドイツとの敗戦処理って何?
>いくら戦中の侵略戦争を被い隠そうとしても、国の指導者層、天皇陛下がそのたびに、謝罪してるのでは、笑うしかありませんよ。(笑)
天皇陛下が謝罪したっけ?
国会議員は馬鹿で勉強不足。
>日本は味方だと思っていた傀儡政権の保安隊を日本軍は誤爆?し、その仕返しに日本保安隊を急襲そのあおりで邦人が虐殺されたってことね。
嘘吐け!
――――――
他方、張慶余、張硯田両総隊長は、通州特務機関長細木中佐が、第29軍の通州攻撃を防ぐために開いた軍事会議の席上、密かに示し合わせて細木機関長を欺(あざむ)き、分散していた配下の保安隊を通州に集結させるよう提案した。
両名を信頼していた細木中佐はこれに賛成、かつ散在していた日本居留民を保護するため通州に集合させたのであった。
欺して準備が整うや、7月28日夜12時を期して通州城門を閉鎖し、一切の交通、通信を遮断して決起に移ったのである。
中国側の最新史料によれば通州反乱に至る事情は大要先の通りである「誤爆」などどこにも出てこない。
通州事件は2年間にわたる秘密裡の計画に基づく日本人襲撃事件だったのであり、日本機に兵舎を誤爆され、疑心暗鬼となって保安隊が起こした事件などでは全然ない。
事件は先のごとく計画に基づく反日蜂起であったが、保安隊がその計画の実行に踏み切ったについては、誤爆のような突発事件によってではなく、別の、もっと打算的な原理によって動かされたと見るべきであろう。
既述のごとく、南京政府は「日本軍敗走」というデマを流していた。
「日本軍を破った」宋哲元の29軍が冀東に攻め込んできたら自分達の運命はどうなるのか。
この際、冀東政府についているのは甚(はなは)だ危険である。
機先を制して殷汝耕を生け捕りにし、これを宋哲元と蒋介石に献上するなら、必ず恩賞に与(あずか)ることが出来るに違いない。
これが南京のデマ放送を信じた反乱者の思惑だったのである。
http://www.history.gr.jp/~showa/tushu.html
――――――
#12127参照
>上海事変を起こしたのも日本軍だったね。
当時、上海に居た日本軍は4千人の海軍(陸戦隊)のみで、それを数十万人の支那の大軍が包囲攻撃したのに、すっ呆けたこと言ってんじゃないよ!
ったく、もう!
>日本の細菌部隊が先遣隊として、村落に細菌をばらまき、その後日本軍主力が侵攻する戦略だったが、侵攻後、日本兵が井戸水を飲んだり食事するため、被害は日本兵に多く及んだというお粗末な作戦のことじゃないのかい?(笑)
(笑)ってくらいだから、自分でもおかしいと分かってんだろ。
>捕虜のほとんどを虐殺したって日本兵の話だな。しかも 無抵抗だったようだぜ、、民衆まで巻き込んで虐殺しちゃったんだな(笑)
これも、変だから(笑)と付けざるを得なかったようだな。
日本軍による南京市民虐殺は0件であり、日本軍による不法な支那兵殺害に関しては有った無かった不明だが仮に有ったとしても最大8百人。
これが結論だ。
>中国に毒ガス製造工場あったのか?
>外国から買ったのか?
―――――――
また、重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報をまとめた【支那軍の化学組織系統の概要】(昭和十六年六月二十六日付、前掲『毒ガス戦教育関係資料』所収)によれば、
中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。
中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。
日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。
『細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった』信夫淳平博士
―――――――
#12190参照
もう、諦メロン!
相変わらず意味不明だ。
まず、戦争は犯罪行為ではない。
戦争を始めたのは支那だ。
国際法を破って民間人虐殺・爆撃を行なったり細菌戦を行なったり使用禁止毒ガス兵器を使用したりしたのは支那軍だ。
>で、ドイツとの敗戦処理について比較され、やっぱ、、子供の理屈だと 国際社会では考えられているようですよ(笑)
これも意味不明だ。
ドイツとの敗戦処理って何?
>いくら戦中の侵略戦争を被い隠そうとしても、国の指導者層、天皇陛下がそのたびに、謝罪してるのでは、笑うしかありませんよ。(笑)
天皇陛下が謝罪したっけ?
国会議員は馬鹿で勉強不足。
>日本は味方だと思っていた傀儡政権の保安隊を日本軍は誤爆?し、その仕返しに日本保安隊を急襲そのあおりで邦人が虐殺されたってことね。
嘘吐け!
――――――
他方、張慶余、張硯田両総隊長は、通州特務機関長細木中佐が、第29軍の通州攻撃を防ぐために開いた軍事会議の席上、密かに示し合わせて細木機関長を欺(あざむ)き、分散していた配下の保安隊を通州に集結させるよう提案した。
両名を信頼していた細木中佐はこれに賛成、かつ散在していた日本居留民を保護するため通州に集合させたのであった。
欺して準備が整うや、7月28日夜12時を期して通州城門を閉鎖し、一切の交通、通信を遮断して決起に移ったのである。
中国側の最新史料によれば通州反乱に至る事情は大要先の通りである「誤爆」などどこにも出てこない。
通州事件は2年間にわたる秘密裡の計画に基づく日本人襲撃事件だったのであり、日本機に兵舎を誤爆され、疑心暗鬼となって保安隊が起こした事件などでは全然ない。
事件は先のごとく計画に基づく反日蜂起であったが、保安隊がその計画の実行に踏み切ったについては、誤爆のような突発事件によってではなく、別の、もっと打算的な原理によって動かされたと見るべきであろう。
既述のごとく、南京政府は「日本軍敗走」というデマを流していた。
「日本軍を破った」宋哲元の29軍が冀東に攻め込んできたら自分達の運命はどうなるのか。
この際、冀東政府についているのは甚(はなは)だ危険である。
機先を制して殷汝耕を生け捕りにし、これを宋哲元と蒋介石に献上するなら、必ず恩賞に与(あずか)ることが出来るに違いない。
これが南京のデマ放送を信じた反乱者の思惑だったのである。
http://www.history.gr.jp/~showa/tushu.html
――――――
#12127参照
>上海事変を起こしたのも日本軍だったね。
当時、上海に居た日本軍は4千人の海軍(陸戦隊)のみで、それを数十万人の支那の大軍が包囲攻撃したのに、すっ呆けたこと言ってんじゃないよ!
ったく、もう!
>日本の細菌部隊が先遣隊として、村落に細菌をばらまき、その後日本軍主力が侵攻する戦略だったが、侵攻後、日本兵が井戸水を飲んだり食事するため、被害は日本兵に多く及んだというお粗末な作戦のことじゃないのかい?(笑)
(笑)ってくらいだから、自分でもおかしいと分かってんだろ。
>捕虜のほとんどを虐殺したって日本兵の話だな。しかも 無抵抗だったようだぜ、、民衆まで巻き込んで虐殺しちゃったんだな(笑)
これも、変だから(笑)と付けざるを得なかったようだな。
日本軍による南京市民虐殺は0件であり、日本軍による不法な支那兵殺害に関しては有った無かった不明だが仮に有ったとしても最大8百人。
これが結論だ。
>中国に毒ガス製造工場あったのか?
>外国から買ったのか?
―――――――
また、重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報をまとめた【支那軍の化学組織系統の概要】(昭和十六年六月二十六日付、前掲『毒ガス戦教育関係資料』所収)によれば、
中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。
中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。
日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。
『細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった』信夫淳平博士
―――――――
#12190参照
もう、諦メロン!
これは メッセージ 14576 (yominokuni56 さん)への返信です.