従軍慰安婦強制連行を隠すな!
投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/11/24 17:19 投稿番号: [14510 / 41162]
戦争へ行く兵士は、むさくるしい男ばかりが何ヶ月も何年も死と隣り合わせの極限状態におかれる。
そのため、レイプが頻繁におこり、戦地でレイプ被害者が大量にでるのは当然なのだ。
南京大虐殺のような悲劇はその典型である。
したがって、軍隊にとって従軍慰安婦は絶対必需なものであり、高額の手当てを支払って十分な人数の従軍慰安婦を確保するべきなのだ。
もちろん旧日本軍のように、カネもはらわずに強制連行をすることは言語道断で決して許されるものではない。
「戦争によって、少女を含めた女性はとりわけ弱い立場におかれる。社会経済システムが崩壊するなか、女性、少女、さらには幼い子どもたちまでが、レイプされたり、拉致されたり、性的奴隷になることを強いられたりする。家を離れて避難しなければならないときも、家族とはぐれて無防備なまま暴力に曝されることが多々ある。安全あるいは単に食料や避難場所と引き換えに、性を提供することを強いられることもある。
こういった戦時におけるレイプや性的暴力は、以前より件数が増加しているだけでなく、組織的に行われるようになってきている。レイプは少女や女性を狙った戦争の道具となっているのである。
こうして見ると、性的暴力は、戦争や避難生活という状況の単なる結果として生じているのではない。それどころか、住民の一部(多くの場合はある特定の集団)を不安に陥れ、脅すための戦争の道具として意図的に使われているのである。性的暴力は被害者を痛めつけ屈辱を味わわせるだけでなく、その家族やときには共同体全体を深く傷つけるため、被害者はしばしば社会から疎外されてしまう。また不幸なことに、たいていの場合は戦争が終わってもレイプは終わらない。」
これは メッセージ 14509 (richard_cheney_jr さん)への返信です.
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