Re: 日本の核武装は永遠に不可能!
投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/11/23 18:42 投稿番号: [14478 / 41162]
>広島に原爆が投下されたとき、岡山県民は「死の灰」を浴びたのか?
長崎に原爆が投下されたとき、熊本県民は「死の灰」を浴びたのか?
当時、広島長崎周辺で、奇妙な原因不明の病気が流行したらしいが、すべての情報は最高機密としてGHQの監視下におかれ、現在はワシントン国立公文書館に秘蔵され日の目をみることもない。
>核兵器国は1998年までに大気圏内だけでも541回、440メガトンの核実験をした実績があるそうだが、アメリカもロシアも支那も農業が壊滅したり半数以上が癌にかかったりしていない。
核実験の後、太平洋の小さな島国では、多くの奇形児が生まれ、多くの人が癌にかかったが、この事実は権力のメディアへの介入によりあまり伝えられることもない。
元米兵の証言
「1946年から1962年にかけて、アメリカでは、300回もの核実験が行われ、多数の兵士が、モルモットのように実験に立ち会わされた。
比較的爆心地に近い地上や塹壕の中で被爆した人、爆撃機から核爆弾を投下した人、軍艦上で水中や大気中の核爆発を体験した人など、陸海空の兵士たちが、今、当時の体験を語る。
彼等の多くは、あの実験によって、どうして肉体的にも精神的にも、終わることなく自分たちが苦しめられ、我が子まで苦しめられるのか疑問を抱いている。」
これは メッセージ 14474 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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