朝鮮のような民族に『独立』などは不可能
投稿者: pikkarin02 投稿日時: 2006/11/09 02:33 投稿番号: [13986 / 41162]
『朝鮮のように長年の虐政でひどく痛めつけられた国民には、『独立』などは不可能である』
「日本・アメリカ人にとっての鏡」 ヘレン・ミアズ 1948年
「1894年7月29日に、韓国におけるわが代表であったシル氏は、次のように書いている。『日本は韓国に対して非常に親切に行動したいと思っているように見える。日本は断乎、中国の統治権の軸を解き放って、弱小な隣国を援け、その独立国としての立場を強化することのみを希望しているように見える。即ち日本は、韓国国民に平和と繁栄と開化をもたらすような諸改革の実行を支援しようとしている。この動機は知識層の韓国官吏の多くを喜ばせているし、また、アメリカでも不賛成なことはなかろうと私は思う』 (中略)」
「今日、日本による朝鮮『隷属化』を非難するのにあたって、われわれは朝鮮において日本政府は、例外的なぐらいにひどい植民地統治をやったという。しかし、病院、学校、朝鮮人の政治への参与(地方行政の場合)、通信、産業の発達、資源の開発など、通常『進歩的』発達の標準として認容されている基準から判断すれば、日本の記録は、通常の植民地母国の標準、いや、はるかにそれに、立ち勝っていた。今日、日本の朝鮮統治を非難する者はその根拠を、日本の主要な目的が朝鮮大衆の福祉よりも、日本自身の国家の安全の確保と経済的財政的福祉にあった、ということに置くのだ。しかし、そのような状態は、すべての西ヨーロッパ植民地母国によって、当然なことと容認されているのである」
参考資料 : アメリカ人宣教師 ラッド博士
『韓国は日本の保護によって新生命、新光明に浴している。高い政治道徳を重んずる進歩的であり、円満である伊藤総監によって、韓国人は暗黒時代から光明世界に導かれ、未開時代から文明時代にに進むべく手を取られて進みつつあり、旧来の久しい悪政から免れ、彼らの生命財産は確実に保護されつつあって、あらゆる面において三年間に二倍の進歩を遂げた』
参考資料 : 朝鮮の外交顧問であったアメリカ人 ドーハム・スティーブンス
『朝鮮の王室と政府は、腐敗堕落しきっており、頑迷な朋党は、人民の財宝を略奪している。そのうえ、人民はあまりにも愚昧である。これでは国家独立の資格はなく、進んだ文明と経済力を持つ日本に統治させなければ、ロシアの植民地にされるであろう。伊藤統監の施策は、朝鮮人にとって有益で、人々は反対していない。』
参考資料 : 「海外の新聞にみる日韓併合」 杵淵信雄 1995年 彩流社より
ロシア・ジュルナル・ド・サン・ペテルスブール 1910年8月26日号
『ニュースはいまだ公式に確認されていないが、日本の朝鮮併合は既成事実となっているように思われる。……文明とは平和主義の道における前進であり、この観点に立てば、朝鮮の併合は極東の繁栄と発展の新たな起因となるだろう』
参考資料 : 「海外の新聞にみる日韓併合」 杵淵信雄 1995年 彩流社より
上海・申報 1910年9月1日号より
『韓国は滅んだ。しかるに韓国の皇帝はニコニコとし、韓国の家臣は歓び、太上皇(高宗)もまた恨みを残さない。均しく外国の寵遇を得意としているようだ。ただうつうつとして不平を抱いているのは韓国の学生だけだ』
参考資料 : 「海外の新聞にみる日韓併合」 杵淵信雄 1995年 彩流社より
洪鐘宇(反日派の韓国人で暗殺などの汚れ仕事も行うほどの国王派) 青柳綱太郎著「李朝史大全」
『こんな国王を戴きながら、韓国が滅びないのは僥倖(幸運)だ』 『韓国も今や末路である。亡びざる国はなく、四千年の旧邦も今は断末魔に近づいている。一進会員ならざるも庶民はこのうえ塗炭の苦しみにまみれたくなかろう。むしろ、日本は速やかに併合して日本天皇陛下の政によりて1200万国民が蘇生する事を得れば、国は亡んでも亡び甲斐ありと言わねばならない』
資料ヘレン・ミアーズ 「アメリカの鏡・日本」より
日清戦争は日本からみれば、完全な成功だった。西洋列強は喝采し、日本における彼らの「特権」を相次いで放棄した。そして、日本を対等の主権国家として承認した。日本は韓国に自由を贈り、韓国国王は中国皇帝、日本天皇と肩を並べる皇帝の地位を得た。
「日本・アメリカ人にとっての鏡」 ヘレン・ミアズ 1948年
「1894年7月29日に、韓国におけるわが代表であったシル氏は、次のように書いている。『日本は韓国に対して非常に親切に行動したいと思っているように見える。日本は断乎、中国の統治権の軸を解き放って、弱小な隣国を援け、その独立国としての立場を強化することのみを希望しているように見える。即ち日本は、韓国国民に平和と繁栄と開化をもたらすような諸改革の実行を支援しようとしている。この動機は知識層の韓国官吏の多くを喜ばせているし、また、アメリカでも不賛成なことはなかろうと私は思う』 (中略)」
「今日、日本による朝鮮『隷属化』を非難するのにあたって、われわれは朝鮮において日本政府は、例外的なぐらいにひどい植民地統治をやったという。しかし、病院、学校、朝鮮人の政治への参与(地方行政の場合)、通信、産業の発達、資源の開発など、通常『進歩的』発達の標準として認容されている基準から判断すれば、日本の記録は、通常の植民地母国の標準、いや、はるかにそれに、立ち勝っていた。今日、日本の朝鮮統治を非難する者はその根拠を、日本の主要な目的が朝鮮大衆の福祉よりも、日本自身の国家の安全の確保と経済的財政的福祉にあった、ということに置くのだ。しかし、そのような状態は、すべての西ヨーロッパ植民地母国によって、当然なことと容認されているのである」
参考資料 : アメリカ人宣教師 ラッド博士
『韓国は日本の保護によって新生命、新光明に浴している。高い政治道徳を重んずる進歩的であり、円満である伊藤総監によって、韓国人は暗黒時代から光明世界に導かれ、未開時代から文明時代にに進むべく手を取られて進みつつあり、旧来の久しい悪政から免れ、彼らの生命財産は確実に保護されつつあって、あらゆる面において三年間に二倍の進歩を遂げた』
参考資料 : 朝鮮の外交顧問であったアメリカ人 ドーハム・スティーブンス
『朝鮮の王室と政府は、腐敗堕落しきっており、頑迷な朋党は、人民の財宝を略奪している。そのうえ、人民はあまりにも愚昧である。これでは国家独立の資格はなく、進んだ文明と経済力を持つ日本に統治させなければ、ロシアの植民地にされるであろう。伊藤統監の施策は、朝鮮人にとって有益で、人々は反対していない。』
参考資料 : 「海外の新聞にみる日韓併合」 杵淵信雄 1995年 彩流社より
ロシア・ジュルナル・ド・サン・ペテルスブール 1910年8月26日号
『ニュースはいまだ公式に確認されていないが、日本の朝鮮併合は既成事実となっているように思われる。……文明とは平和主義の道における前進であり、この観点に立てば、朝鮮の併合は極東の繁栄と発展の新たな起因となるだろう』
参考資料 : 「海外の新聞にみる日韓併合」 杵淵信雄 1995年 彩流社より
上海・申報 1910年9月1日号より
『韓国は滅んだ。しかるに韓国の皇帝はニコニコとし、韓国の家臣は歓び、太上皇(高宗)もまた恨みを残さない。均しく外国の寵遇を得意としているようだ。ただうつうつとして不平を抱いているのは韓国の学生だけだ』
参考資料 : 「海外の新聞にみる日韓併合」 杵淵信雄 1995年 彩流社より
洪鐘宇(反日派の韓国人で暗殺などの汚れ仕事も行うほどの国王派) 青柳綱太郎著「李朝史大全」
『こんな国王を戴きながら、韓国が滅びないのは僥倖(幸運)だ』 『韓国も今や末路である。亡びざる国はなく、四千年の旧邦も今は断末魔に近づいている。一進会員ならざるも庶民はこのうえ塗炭の苦しみにまみれたくなかろう。むしろ、日本は速やかに併合して日本天皇陛下の政によりて1200万国民が蘇生する事を得れば、国は亡んでも亡び甲斐ありと言わねばならない』
資料ヘレン・ミアーズ 「アメリカの鏡・日本」より
日清戦争は日本からみれば、完全な成功だった。西洋列強は喝采し、日本における彼らの「特権」を相次いで放棄した。そして、日本を対等の主権国家として承認した。日本は韓国に自由を贈り、韓国国王は中国皇帝、日本天皇と肩を並べる皇帝の地位を得た。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.