Re: 国ってややこしい?偕行社の証言2
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/10/22 08:44 投稿番号: [13575 / 41162]
>結論
日本軍が撃滅・処断した支那兵は推定約1万6千人、うち不法殺害の可能性があるのは歩66第1大隊の捕虜処断最大約8百人の一例のみというのが階行の最終結論である。
一方、日本軍による南京市民虐殺は0人だったというのが畝本正己の一貫した認識である。
結論は
日本軍が敵兵と認めた者はすべて、民衆であろうが、敵兵であったというこっちゃな(笑)
丸腰であれ、抵抗を示さずとも、女子供であれ、日本兵が敵兵と見下せば、総ては敵兵であり、口撃であったとしてもそれは戦闘であると、日本兵が認識すれば、、射殺することが可能であったということを明らかにしたというこっちゃね(笑)
随分と勝手な日本兵でしたんでんな、、どうも、これが事実に即した観測でんな。。(納得)
中国には中国国民はおろか、民衆という無抵抗の人間は存在しなかったってことをいいたいだけのことか(笑)
これで国際社会を相手にどれほどの論戦を張れるのだろうかね、、気が遠くなりゃ〜せんか?(笑)
日本軍は捕虜を獲らない軍隊だったってこと、、世界の常識だっせ(笑)
これは メッセージ 13565 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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