Re: 支那による法輪功学習者の臓器狩りを暴
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/18 22:24 投稿番号: [13445 / 41162]
>>「中共は法輪功学習者を殺し、その臓器を売るのをやめよ!」と書かれた大型の横断幕および迫害の真相を暴く写真が通行人たちを震撼させ、スピーカーでも真相を流し、人々にこの中共による迫害を制止するよう呼びかけた。
>これが証明か?
違う。
それは補足だ。
証明は、アメリカ議会の公聴会で証言陳述が行なわれ、カナダ独立調査団などは多く証拠を入手しており、調査団が支那当局に証拠と結論の報告書を突き付けたら支那当局は報告書の内容について反論できなかったことだ。
――――――――
中国臓器狩り:カナダ人調査員来日、緊急報告会開く
(一部抜粋)
【大紀元日本10月17日】 中国大陸の法輪功学習者を狙った中国の臓器狩りの告発について報告書をまとめた二人のカナダ人が14日に来日し、15日から17日の3日間、テレビ局などの取材や記者会見、報告会などを行った。カナダ政府元高官デービッド・キルガー氏(65)=外務省前アジア太平洋地区担当大臣=と国際人権弁護士デービッド・マタス氏(63)は16日、都内のホテルで開かれた緊急報告会「恐るべき中国の臓器移植の実態」(主催・日本戦略研究フォーラム)に報告者として招かれ、18種類の証言・証拠からこの告発は「紛れもない事実」であり、中国がこの蛮行をやめなければ2008年北京オリンピックをボイコットするイニシアチブを取る考えを明らかにした。また、午後には、霞ヶ関の厚生労働省記者クラブで記者会見を行い、日本人が中国に渡航移植しなくても済むようにドナーが見つけられるシステムを作ること、また、中国へ渡航移植しようとする日本人に対し提供者は「良心の囚人」である
法輪功学習者である事実を伝えるなど、日本として取るべき行動を10項目にわたり提言した。
――――――――
>どうなの、、あんた中国人助けたこと、一度でもあるのかい?
昔、同僚に支那人が居て、引越しの時に手伝ってやったことがある。
>東京裁判で日本軍の悪事の洗いざらいを知って、驚いたのは日本人だったってね(笑)
全部、嘘っぱちのでっち上げだから、そりゃー驚くいただろうな。
――――――――
これは全ての日本国民にとって寝耳に水の衝撃だった。南京問題の証言に法廷に呼び出された検察側証人達は、簡単に言へばそこで思ふ存分に法螺(ほら)を吹きまくり、見て来た様な嘘をつき放題に言ひ散らす。新聞報道を通じて唯一方的にその虚構を耳に吹き込まれる一般の市民、法廷内で直接それを聞かされる弁護人、記者、傍聴人達、いづれも遺憾(いかん)ながらそれに反駁(はんばく)する力も手段も持ち合わせてゐない。凡そ或る事実が「あった」といふ証明は証拠さへあれば誰にもできるが、「なかった」といふ証明は極めて困難である。それは汝が「知らなかった」だけのこと、と言はれればそれまでだからだ。
かくてこの巨大な「うそ」が世界の眼を欺く「まこと」に仕立て上げてゆくからくりはそれ自体極東国際軍事裁判所が抱へこんだ大醜聞(だいしゅうぶん)であり、永く歴史に残る不名誉な失策となった。南京問題が全く検察側証人達の虚言(きょげん)から捏造(ねつぞう)された架空の事件であるとの実証的及び文献的研究は数多くあるが、その虚構が成立することになった現場としての東京裁判法廷内部の経過に焦点を絞った研究としては冨士信夫氏の『「南京大虐殺」はこうして作られた−東京裁判の欺瞞(ぎまん)』(平成七年四月、展転社刊)が始めてのものであると言ってよい。
この南京問題の場合に典型的に表れてきたことだが、検察側の立証に八箇月も日時を費し、その間に提出される個々の事項について弁護側の反駁立証を即座に行ふ機会が与へられてゐない、といふ構造は非常な問題である。
(中略)
何分事件全体が虚構なのであるから、事件の不存在を直接証明する形の証拠資料もあり得ないわけで、弁護側の提出した南京問題に関係する反証は、その様な事が起り得るはずがない、そんな事実を見た人はゐない、といった形の消極的なものばかりで、且つ点数も少ない。
従って却下されたり未提出に終ったものも点数からいへば僅少であり、本書原本の資料集も、その点では別段の新しい論拠を提出するものとはなってゐない。
『東京裁判 日本の弁明』小堀桂一郎編 講談社学術文庫(解説P25〜28)
>これが証明か?
違う。
それは補足だ。
証明は、アメリカ議会の公聴会で証言陳述が行なわれ、カナダ独立調査団などは多く証拠を入手しており、調査団が支那当局に証拠と結論の報告書を突き付けたら支那当局は報告書の内容について反論できなかったことだ。
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中国臓器狩り:カナダ人調査員来日、緊急報告会開く
(一部抜粋)
【大紀元日本10月17日】 中国大陸の法輪功学習者を狙った中国の臓器狩りの告発について報告書をまとめた二人のカナダ人が14日に来日し、15日から17日の3日間、テレビ局などの取材や記者会見、報告会などを行った。カナダ政府元高官デービッド・キルガー氏(65)=外務省前アジア太平洋地区担当大臣=と国際人権弁護士デービッド・マタス氏(63)は16日、都内のホテルで開かれた緊急報告会「恐るべき中国の臓器移植の実態」(主催・日本戦略研究フォーラム)に報告者として招かれ、18種類の証言・証拠からこの告発は「紛れもない事実」であり、中国がこの蛮行をやめなければ2008年北京オリンピックをボイコットするイニシアチブを取る考えを明らかにした。また、午後には、霞ヶ関の厚生労働省記者クラブで記者会見を行い、日本人が中国に渡航移植しなくても済むようにドナーが見つけられるシステムを作ること、また、中国へ渡航移植しようとする日本人に対し提供者は「良心の囚人」である
法輪功学習者である事実を伝えるなど、日本として取るべき行動を10項目にわたり提言した。
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>どうなの、、あんた中国人助けたこと、一度でもあるのかい?
昔、同僚に支那人が居て、引越しの時に手伝ってやったことがある。
>東京裁判で日本軍の悪事の洗いざらいを知って、驚いたのは日本人だったってね(笑)
全部、嘘っぱちのでっち上げだから、そりゃー驚くいただろうな。
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これは全ての日本国民にとって寝耳に水の衝撃だった。南京問題の証言に法廷に呼び出された検察側証人達は、簡単に言へばそこで思ふ存分に法螺(ほら)を吹きまくり、見て来た様な嘘をつき放題に言ひ散らす。新聞報道を通じて唯一方的にその虚構を耳に吹き込まれる一般の市民、法廷内で直接それを聞かされる弁護人、記者、傍聴人達、いづれも遺憾(いかん)ながらそれに反駁(はんばく)する力も手段も持ち合わせてゐない。凡そ或る事実が「あった」といふ証明は証拠さへあれば誰にもできるが、「なかった」といふ証明は極めて困難である。それは汝が「知らなかった」だけのこと、と言はれればそれまでだからだ。
かくてこの巨大な「うそ」が世界の眼を欺く「まこと」に仕立て上げてゆくからくりはそれ自体極東国際軍事裁判所が抱へこんだ大醜聞(だいしゅうぶん)であり、永く歴史に残る不名誉な失策となった。南京問題が全く検察側証人達の虚言(きょげん)から捏造(ねつぞう)された架空の事件であるとの実証的及び文献的研究は数多くあるが、その虚構が成立することになった現場としての東京裁判法廷内部の経過に焦点を絞った研究としては冨士信夫氏の『「南京大虐殺」はこうして作られた−東京裁判の欺瞞(ぎまん)』(平成七年四月、展転社刊)が始めてのものであると言ってよい。
この南京問題の場合に典型的に表れてきたことだが、検察側の立証に八箇月も日時を費し、その間に提出される個々の事項について弁護側の反駁立証を即座に行ふ機会が与へられてゐない、といふ構造は非常な問題である。
(中略)
何分事件全体が虚構なのであるから、事件の不存在を直接証明する形の証拠資料もあり得ないわけで、弁護側の提出した南京問題に関係する反証は、その様な事が起り得るはずがない、そんな事実を見た人はゐない、といった形の消極的なものばかりで、且つ点数も少ない。
従って却下されたり未提出に終ったものも点数からいへば僅少であり、本書原本の資料集も、その点では別段の新しい論拠を提出するものとはなってゐない。
『東京裁判 日本の弁明』小堀桂一郎編 講談社学術文庫(解説P25〜28)
これは メッセージ 13413 (yominokuni56 さん)への返信です.