南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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捏造はバレバレ。中国人よShut up!

投稿者: just_a_watcher2003 投稿日時: 2006/10/13 18:47 投稿番号: [13268 / 41162]
http://www.history.gr.jp/~nanking/
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  「抗戦中の中国軍事」という本が中国大陸で出ている。
  当時の中国側の軍事に関する刊行物を集めたもので、この中に当時出版された中国共産党の「軍事雑誌」1938(昭和13)年6月20日、刊行第109号があり、その中に初めて南京の戦闘記録が出ている。
  その部分は次の通りである。

  「十二日夜、敵軍侵入城内・激烈之巷戦・自此開始・同時機空軍亦協同作戦・迄十三日午・城内外仍在混戦中・戦軍以政府業巳西移・南京在政治上・軍事上・巳失其重要性・為避免無謂的犠牲・乃退出南京・・・・・」(原文のまま)。


アグネス・スメドレー(上写真)

リヒアルト・ゾルゲ(上写真)

尾崎秀美(朝日新聞上海支局特派員)上写真
  すなわちどこにも、日本軍による市民の虐殺とか捕虜の大量殺戮のことなど出てこない。
  もし万一あったとしたら中国共産党は黙っていなかったろう。(「月曜評論」59・2・27)
  南京事件について、日本人が知らなかったと同様、中国人も――中国共産党も国民党も――知らなかった。
  知らなかったのではない、このことはそうした大事件などなかった何よりの証拠である。
  「中国の歌ごえ」を著した著名な米人作家アグネス・スメドレー女史
  ――彼女は日本の進路を変えたとまで言われるソ連のスパイ、リヒアルト・ゾルゲと尾崎秀実を上海で会わせたコミュンテルンのメンバーでもある
  ――が毛沢東、朱徳、周恩来ら共産党幹部と起居を共にし、延安から漢口へ移るまでの詳しい日誌を書いている(邦訳「中国は抵抗する」=岩波書店)。
  それには南京陥落という記述があり、その感想については述べているが、日本軍の暴虐や大量殺害にかんしてはこれまた全然触れていない。
  1938年(南京事件の翌年)夏、インドの医師団5名が医療救護班を組んで漢口にやってくる。
  彼らは国民党や共産党の首脳らと会談しており、その記録が残されている。
  中国側はずいぶん日本軍の犯罪行為や、各地での戦闘状況などくわしく述べているが、ここにも南京事件に関しては全然触れていない。
  これを要するに、台湾の中華民国政府も、北京の中華人民共和国政府も、“南京大虐殺”の合唱をはじめだしたのは、日本が戦争に敗れ、連合国によって一方的に裁かれた東京裁判や各地でのB・C級戦犯裁判が始まってからのことである。
  それまでは南京事件はなかったのである。

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このとおり、バレバレですね。
アメリカに行ってギャーギャー騒いでも、
歴史学の学会から「ウソつくな!」と裁定が出て、おしまい。
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