南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 野ツボも。大政翼賛会 >横

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/10/09 22:17 投稿番号: [13153 / 41162]
>戦争負けたら、今までのことは忘れちゃうんだよ、、そして、素知らぬ顔して、暮らしてたのが   特高警察官だよ。


戦争負けたら、殺人テロリスト集団である社会主義者や共産主義者を野放しにするようになっていしまったのが、特高警察官だよ。

共産主義者が殺人テロリスト集団であることは、既にgunther_rallさんが#13106で説明している。

黄泉は、どうなんだ?
オマエの一員か?

――――――
≪祖国を蝕む内なる敵を斬る!≫

  民商や共産党に入るということは破防法指定容疑団体の構成員になるということ、つまりオウムの信者になるのと同じことなのだ。それ故に破防法を目の敵にする左翼陣営がオウムの破防法適用に対して、一致団結して反対を唱えたる所以である(498頁)。

  平成5年に共産党議長の不破哲三が『日本共産党に対する干渉と内通の記録』という著書を出版している。これは宮本顕治が野坂参三派を攻撃するために、つまり共産党内部抗争の材料として出版されたものだが、この本には野坂や志賀義雄ら共産党の幹部の多くがソ連共産党のスパイとなり、ソ連から活動資金を支給されクレムリンの指示に従って活動していたその事実が詳しく書かれている。これはまさに不破自ら語るに落ちたというべき珍書であり、日本共産党がソ連の対日工作部門であった事実を証明するものである。日本を仮想敵国とする外国から数百億円もの裏資金を貰って自国政府の転覆を企図する、この共産党の行為は死刑に該当する刑事犯罪ではないか。高校や大学でオルグされて民青に入り街頭で「自衛隊イラク派遣反対の署名をお願いします」と叫んでいる馬鹿学生たちは、この不破による共産党売国史のカミングアウト(暴露本)著書を読んだことがあるのだろうか(499頁)。

  共産主義国のまさに縮図のような事件の代表例は、やはり日本共産党革命左派所属の永田洋子らが起こした連合赤軍の群馬県榛名山アジト「12名リンチ殺人」であろう。永田や森恒夫ら幹部の意見には全て無条件で「意義なし」と答えさせられ、少しでも幹部の気にいらない言動を取った者は「革命意志が足りない。共産主義戦士の自覚がたりない」とされて死ぬまで殴られた。もしも幹部に対して疑問を呈したら「公安のスパイだ」と決め付けられ殺害された。こうして12名を殺害した残党がかの「浅間山荘」へと向ったわけだが、この榛名山アジトがそのまま国家規模になった国がソ連・中共・北朝鮮等々なのである。すなわち日本共産党員が目指す国のことだ。これは観念論ではなく、共産党の頂点に長らく君臨した宮本顕治議長はリンチ殺人で逮捕されたことのある人物であり、殺人犯を党首に戴く政党なんて共産党だけなのである。この宮本のリンチ殺人について共産党は「党と社会進歩をめざす闘争の正しい前進を防衛するためにおこなった正義の闘争」(昭和51年1月8日・日共中央委員会)としている。殺人を「正義の闘争」と断じる政党は日本においては共産党だけである(500頁)。

  オウムが革命による日本支配を計画していたように、共産党もまた一度は「武力革命による政権転覆」を呼号したテロ政党であり、その違いはサリンを使ったか火炎瓶を使ったかだけにすぎない(512頁)

深田匠著『日本人の知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』
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