Re: すりかえ♪を理解できない馬鹿多黒君
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/10/03 17:25 投稿番号: [12951 / 41162]
>★「戦争犯罪人」から「「平和に対する罪・・・」にすり替えており、
>>>
平和に対する罪とは、罪となる戦争を起こそうとする犯罪であり、
一切のとは、戦争開始前の罪と、旧来の戦争中の罪を意味する。
『戦争に関する犯罪人』に限定するなら、前後の文脈にもよるが、
『一切の』では『戦争に関する』と『犯罪人』という条件を満たせば他に制限はなく、
『通例の』とした場合は、範囲が限定されており、『一切の』ではなくなる。
よって、『一切の戦争犯罪人』は、B項の罪を犯した者に限定されたものではない。
<<<<<
と、馬鹿多黒クンは摩り替え続けています。
げらげらげら
げらげらげら
引っ込めよ、ボケ
もう、
馬鹿の相手はしてあげない。
●ポツダム宣言
=>吾等ノ俘虜ヲ虐待セル者ヲ含ム、一切ノ戦争犯罪人ニ対シテ
>>戦争犯罪人とは戦時国際法違反者を指す言葉<<
●裁判所条例
=>平和にたいする罪または平和にたいする罪をふくむ犯罪につき訴追さられたる
★「戦争犯罪人」から「「平和に対する罪・・・」にすり替えており、ポツダム宣言時点においては、「平和に対する罪、人道に対する罪」などは、全く考慮されていなかった。その後のナチス裁判との整合性から「平和に対する罪、人道に対する罪」などに「すり替え」を行なったものである。
ナチス・ドイツの敗戦は政府が消滅してしまった完全武力占領であったが、日本の場合は政府が健在でポツダム宣言という有条件での降伏であったので、連合国側はポツダム宣言という国際上やkを厳しく遵守する義務が存在し、ポスダム宣言違反の行為〔戦犯の範囲のすり替え)は国際法違反である。
つまり、極東国際軍事裁判所条例はポツダム宣言違反であり、国際法上この裁判をポツダム宣言違反と認定して何の問題も無い。
これは メッセージ 12950 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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