南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: ソ連の日ソ中立条約破棄、宣戦布告受け

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/09/23 07:56 投稿番号: [12498 / 41162]
>で、結局、敗戦2ヶ月前に日ソ不可侵条約の破棄を告げられた話は嘘だったんだろ?
だったら、早く、「あの話は嘘でした。ゴメンアサイ。」と言って楽になれば?

だから、、君は読みが浅いってんだよ、、

ヤルタ会談はいつだった?

いくら日本の外務省がアホだったからって、ソ連に駐在してる大使が、その雰囲気をかぎ取ることくらいは出来ただろう、、それは想定内のことだよ(笑)

だから、、アンタの自作歴史は、中身が薄いのだよ、、(笑)

ソ連は堂々と、「宣戦布告」を日本側に通告し、日本と開戦に踏み切ったということ、、これは大事なことだよ、、理解できるね(笑)
以上で、問題一は解決ね、、アンタの理解力では無理かも、、と言うより、理解したくない訳よね(笑)


>2.「日本国政府が戦時賠償としてシベリア抑留を認め、署名までしてる」(#12185)という証拠・資料を示しなさい。

ヨ〜〜ク考えましょうね。

ソ連軍侵攻
第二次世界大戦末期の1945年(昭和20)8月9日未明、ソ連は日本に対して一方的に日ソ中立条約を破棄し、満州帝国・日本領朝鮮半島北部に軍事侵攻した。日本は8月14日に中立国を通して降伏を声明したが、8月16日には日本領南樺太、8月18日に千島列島へも侵攻して占領した。これらの行動は、ソ連・アメリカ・イギリスの密約であるヤルタ協定に基づくものであった。

樺太は直後に、千島の占守島では8月22日に日本から停戦命令が下り、降伏した。

満州でも8月17日に派遣された皇族が新京に到着し、8月18日には満州帝国が滅亡したため、関東軍総司令官山田乙三大将とソ連極東軍司令官ワシレフスキー元帥は8月19日に停戦交渉に入って、8月26日頃にはソ連軍とのすべての戦闘が終わった。満州では停戦会談によって、武装解除後の在留民間人保護について、一応の成立を見たが、ソ連軍がその通りに行うことは少なかった。日本軍の崩壊した後の民間人は何の保護も得られず、暴行や略奪、強姦、殺害、自殺が相次いだ。

続く
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