南京事件FAQ
投稿者: totoro_ootoro3 投稿日時: 2006/09/16 11:55 投稿番号: [12331 / 41162]
http://nagoya.cool.ne.jp/whitecray/nankin_faq.html
Q1
日本軍は30万人殺したと言うが、当時の南京の人口は16〜25万人である。30万人も殺せるはずがない。
Q2
南京で虐殺はなかった。その証拠に日本軍が南京に入場した時の難民の数は20万で、1か月後には人口25万人に増えている。虐殺があったのなら、一般市民は南京に戻らないはず。
Q3
日本軍は軍人と民間人を識別するために「良民票」を発行したが、その発行数は約20万で、これは外国の機関にも確認されている数である。つまり、南京攻略戦で一般市民はほとんど死んでいないということである。
Q4
何何十万人もの人間を短期間で殺すためには組織的な準備が必要である。ナチスの収容所のような所でも、一度に殺すには限界がある。広島の原爆で人口30万6500人のうち24万7000人が死んだ。それに匹敵する人数を、数日間で行うことは物理的に不可能である。仮に東京を絨毯爆撃しても7〜8万人が限界であると考えられている。しかし、もちろん日本軍はそのような準備はしていなかった。
Q5
南京事件は長崎と広島の原爆を正当化するために東京裁判で持ち出されたのだ。原爆による死亡者は30万人だから、南京事件も30万人としてとアメリカは原爆投下を正当化したのだ。
Q6
南京事件は東京裁判ではじめて持ち出された。それまでどこのマスメディアでも報道していない。
Q7
日本軍が南京に入場した直後に日本の新聞記者らが南京に入場している。その新聞記者らは虐殺を目撃していない。本当に虐殺があったのなら目撃しているはず。
Q8
南京で略奪を行ったのは中国兵で、日本兵ではない。アメリカの副領事(エスピー)が作成したエスピー報告書で、南京の中国兵が略奪を働いていると書いている。
Q9
大量に死体を放置しておけば当然伝染病が発生する。日本軍は南京を占領するつもりだったのでわざわざ伝染病を流行らせるために殺害するはずがない。
Q10
日本軍が貴重な銃弾を抵抗能力のない捕虜に対して無駄遣いするはずがない。また石油をかけて殺したという話もあるが、当時は「石油の一滴は血の一滴」と言われており、これもまた考えられない話である。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/12331.html