支那固有の残虐性2 日本兵の共食い?
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/09/15 06:38 投稿番号: [12287 / 41162]
>●日本軍が南京などで行なったことだとして虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法であることが多い。
支那や中帰連などの作り話に騙されたり、支那軍や不逞支那人の悪逆非道を日本軍の仕業に転嫁されないようにするため、支那固有の虐殺方法や、特異性、残虐性を知っておく必要がある。
なんと幼稚な発想であることよ(笑)
日本軍細菌部隊は残虐な生体実験をやったではないか(笑)
元ダイエー会長の中内氏の言葉に、戦争中戦地で一番怖かったことはなんでしょうか?の問いに、中内氏は答えて、、、
「隣で寝ている、、日本兵が一番怖かった、、」と言っている
(文芸春秋2005年11月号)
餓死寸前になって、食糧代わりに日本兵を共食いしてたってこっちゃ(笑)
夜もおちおち寝てられなかったことが明らかに証言されている。
だから戦地から復員してきた元日本兵の口は重いのだよ、それくらい配慮しろよ(笑)
それから、連合軍捕虜を喰ってた話しも多くあるぜ、捕虜の肝臓を取り出して刺身で喰ってた上官もいたことも証言されてるよ。
仕官が肝臓で酒盛りしてたそうだぜ(笑)
でも、、なんだな、、共食いほど、の恐怖は
そうそう、、ないな、
死線を共に越えて戦った戦友を
頂いちゃうのだから、、まさに地獄だな。
これは メッセージ 12286 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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