南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 虐殺は「偕行」の認識 国民の認識は?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/09/12 22:17 投稿番号: [12238 / 41162]
>誤解も六回もあるかい?(笑)
>実行部隊の兵隊達が証言してるんだから、、呆れた奴だな(笑)

あのなー。
だから、その兵隊たちの証言や資料によれば、日本軍による無辜の南京市民虐殺が0件で、日本軍による不法な支那兵殺害が0〜8百人というのが結論なんだ。
支那人に詫びをした『偕行』編集部の加登川という奴は南京戦に参加すらしていない。


>そもそも、極東軍事裁判で初めて明らかにされた南京での日本軍の虐殺事件を当時、その事実認定に疑問を投げかけ、抗議した兵隊でもいたと、、思うのかい?

日本軍将兵や関係者たちは、裁判でも南京虐殺なんて一貫して否認していたぞ。
裁判の様子は#11683「虐殺は嘘41   出鱈目裁判1   証人現れず」〜#11778「虐殺は嘘48   出鱈目裁判8   パル判決書」で述べているから勉強しろ。



>裁判が終わり、戦犯が処刑され、、なお、、数十年が経過した段階で、、ありゃ〜無かった?
>実に馬鹿げたことを言い出すのが日本人かよ(笑)
>日本国民にそのような抗議行動をした記録はないぜ(笑)


裁判の時から日本軍将兵や関係者は南京虐殺を一貫して否認していた。

しかも、その後、約25年間、「南京虐殺」は忘れ去られた存在となった。
本当に「大虐殺」があったのなら、このような現象はありえない。

ところが、1970年代、突如『南京大虐殺』の大キャンペーンが始まる。
東京裁判から20年以上殆ど誰も語らなかった「南京虐殺」が、四半世紀も経て、日本人が自ら「東京裁判」をもう一度やるような行為を始め、忘れ去られていた「南京」に強引に光を当て更に膨らませた「大虐殺」として日本国中に流布した、それが今日の問題の根源だ。
その張本人は「朝日新聞」。
常軌を逸した朝日報道の中でも、最大の決定打となったのは1971年8月から連載された本多勝一の『中国の旅』だ。
本多が支那に出かけ、支那共産党政府が用意した「証人」に聞いた話を「裏付け・検証ナシ」でそのまま掲載。
「裏付けナシ」という、新聞の常識を無視した企画が新聞本紙、週刊朝日、朝日ジャーナル、アサヒグラフなど、あらゆる媒体を使って大々的に展開、翌年には単行本化され、ベストセラーに。
言い様によっては『南京大虐殺』は朝日新聞が創作した、とも言える。
教科書に「南京事件」が記載され始めたのも、これ以降のことだ。
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