結局、チミの主張の根拠は、
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/09/12 10:32 投稿番号: [12234 / 41162]
罪刑法定主義に反していると主張している者がいるから。
というだけのものにすぎないようだねぇ〜♪
>「罪刑法定主義が国際法上、確立していた事が前提となっていますな♪」
>という自分の台詞自体が、
>罪刑法定主義が確立されていなかったという自説の否定になっているということが
>理解できないようです。
無知、且つ、馬鹿ですな♪
確立されているという前提で、述べられていることは、
前提が正しいことを意味しませんな♪
ましてや、前提が正しいという根拠が全く示されていないことは既に指摘している。
確立を否定する根拠は第一次大戦後に存在しており、
国際社会には、まだ主権国家のうえの絶対主権というものがないことを根拠とし、
国内刑法の原則を国際法に於いて、そのまま適用することは問題があるとしている。
つまり、国際社会と国内との違いが認識できない者が、
国際法上、罪刑法定主義が確立している事を前提として主張しているにすぎず、
認識できないが故に、
『なぜ、国際法上、確立しているといえるのか』を述べていないのである。
罪刑法定主義に反するという主張は数あれど、
国際法上、確立しいたという根拠を示したものは皆無であろう。
根拠が示されているのであれば、
nmwgip は、根拠が書かれた資料も示してくるはずである。
しかし、現実には示していない。
結局、『国内刑法の原則』を、そのまま国際法に持ち込んだにすぎず、
『国内刑法の原則』の『国内』という範囲をはずし、
『刑法の原則』にすり替えたにすぎないのである。
『原則』とすることで、思考停止した結果、
国際法上も確立していたかと考えることをしなかったにすぎないのである。
原則であると認識し、
考えもしなかったことで反論されているのであるから、馬鹿には理解不能だわな♪
マグナカルタや、リバイアサンを勉強しな♪
これは メッセージ 12227 (nmwgip さん)への返信です.
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