ただの首都攻防という詭弁
投稿者: uedakengiro71 投稿日時: 2002/10/04 09:39 投稿番号: [1206 / 41162]
むろん(旧)首都攻防であった。
そして自らの首都を守ろうと立ち上がった人々も多数いたのである。
その家族もそばにいたに違いない。
そのようにして町の多くの人々が日本軍と戦った事は理解できる。
だから日本軍は「刃向かった人達」を殺したという事である。(むろんその他の人たちも居たであろう)ある程度行きすぎたのかも知れない。
だから侵略戦争は歴史に残る犯罪と言われるのである。
他国領土に入り我が物顔で支配を強行すれば人々は抵抗するのである。
つまり人々が抵抗する原因を造っておいて、抵抗したからと言って殺したというのが「ただの首都攻防」の論理である。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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