真実の「南京」の映画を作るべき!
投稿者: hawaiiandream2010 投稿日時: 2006/08/18 18:20 投稿番号: [11855 / 41162]
プライドが作れたからできるだろう。
中国をはじめとする抵抗があるだろうが、屈することなく作るべきだ。
そして世界に向けて発信するのだ。中国の陰謀に対して、無策であってはならない。
ただし、日本人は中国と違い、捏造してはならない。
明らかになった事実のみで映画を構成しなければならない。
もし、日本人が高貴な日本精神を失えば、もう日本人にこだわる必要はなくなる。固有の文化も意味を失う。
※こう書けば、また在日の中国人・韓国人が「南京大虐殺は事実だ。」と反論してくるだろう。彼らにとって、日本人は「悪」でなければならず、そうでなければ、彼らの立場がなくなるのだから。
日本人には、真実のみが必要なのだ。
もし、南京に虐殺があったのなら、その内容を教科書に載せたり、謝罪してもよい。日本はすでに戦後処理を終えており、これ以上失うものもない。
ただ、やってもいないものをやった、と捏造されるのは絶対に許せない。
南京事件を調べればわかるが、30万人虐殺を裏付ける確固たる証拠はなく、逆にそれに反する証拠が出てくるばかりだ。
先日NHKで放映されたマギーのフィルムも、東京裁判に出されることもなく、彼は「一人が虐殺されたのを見た」と言っているだけだ。しかも彼の日記には、これも実は見てなくて、事件の後の現場に行ったに過ぎないことがわかっている。
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