なるほど「これはもう」>nita2しゃん
投稿者: jyoui 投稿日時: 2002/09/11 15:33 投稿番号: [1165 / 41162]
>それでも西部劇で培ったノウハウで、死地に残された米兵や死を覚悟して舞い戻る
>米兵を描写して、見る者を感情移入させて英雄を作りあげてしまう。
>これはもはや、お見事としか言いようが無い。
いまにハリウッドではディズニーで広島、長崎への原爆投下を
「1945年当時日本では、起死回生の新兵器として原爆の製作に邁進していた。
それは広島で陸軍が長崎で海軍が組織のメンツをかけて突貫体制で製作を競っていました。
その方法は大規模装置を製作してる時間は無く、ステンレスバケツを用いての名人芸的な手法により米国より早く完成させる 予定であった。
ある時、手違いからステンレスバケツで核分裂反応が起き、広島は自爆してしまいました。
数日後長崎でも同様の爆発事故が起き長崎が壊滅しました。
この事故により日本は戦争遂行を諦め、ポツダム宣言を受諾し、米国に救援を求めました。・・・・」などと言うストリーの「広島・長崎の真実」などと言う映画ができるぞ。
日本も”創る会”などが中心的スポンサーとなり、SONYエンターティーメントで
「1937年12月初頭の南京で負け戦で浮き足立つ中、『徹底抗戦』を主張していた唐生智将軍が逃亡し、統制を失った中国軍は撤退手段=船を奪い合う同士討ちを始めた。
さらに兵士達個人は督戦隊の追及を逃れ逃亡を図るために一般市民の便衣を奪いために市民に襲い掛かる者まで現れ、そこここでの銃撃戦と虐殺が始まった。・・・・
ついに12月7日日本軍が中華門を突破し場内に入り、これら不良化した中国敗残兵を鎮圧し、市民保護をし場内の秩序回復に努めはじめた。
場内安全区で市民を人質にとり最後まで交戦していた敗残兵と便衣テロ集団は日本軍に降伏し南京の治安と平和がよみがえりました。
めでたし!
めでたし!」などという「南京の本当の真実」などと言う作品が作られたりするぞ。
★何が何だか分からなくなる時代がくるなぁ〜!
これは メッセージ 1156 (nita2 さん)への返信です.
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