南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 南京虐殺なんてないですよ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/13 23:38 投稿番号: [10941 / 41162]
>問題は相手がやったから自分もやって良いと勘違いする事だ


勘違いしているのはそっちだ。

支那軍は支那民衆を大虐殺したが、日本軍は支那民衆を大救出した。


●1938年6月の支那軍による黄河の堤防決壊から罹災民を救い出す日本軍
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1938年に支那軍が黄河の堤防を決壊し、住民数十万人を殺害した時にも、支那は「日本軍の犯行」と宣伝したが、日本軍は濁流に飲まれる支那住民を救っていたのだ。
6月23日の同盟ニュースは、濁流渦巻く水禍の中、ボートで救助作業をしている日本兵の姿を写している。
また、國史図書刊行会編『支那事変』にもその時の写真が掲載されている。
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●1938年10月、支那軍による清野作戦から支那人老婆などを救い出す日本軍
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10月21日、日本軍は広東に突入したが、支那軍は街に火を放って退却した。
國史図書刊行会篇の『支那事変』の255頁には、市街はもうもうと上がる黒煙と炎で包まれ、これを珠江の対岸から見ている日本兵の姿が写っている。
また、256頁には、逃げ遅れた老婆を背負って避難地まで運んでいる日本兵の姿も写っている。
バックは物凄い黒煙である。
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●1942年、大飢饉と支那軍の取りたてで300万人の餓死者を出たが、餓死寸前の支那農民に軍糧を放出した日本軍
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中国小説   農民の飢餓救った日本軍
邦訳本出版
2006/04/09, 産経新聞
一九四二年、大飢饉で河南省の農民を救ったのは、日本軍だった−。そんな歴史の真実をとらえ、ロングセラーとなっている中国小説がこのほど日本で翻訳出版された。劉震雲さん著、劉燕子さん翻訳の「温故一九四二」(中国書店)だ。
  同小説は日中戦争の最中の一九四二−四三年、河南省を襲った干魃による被災民三千万人、餓死者三百万人という大飢饉の状況を農民、蒋介石ら指導者、米国人記者、日本軍の立場から多面的に描き出した。
  飢饉の原因は天災だけでなく、中国軍の容赦ない軍糧のとりたてのせいでもあった。その中で、日本軍は餓死寸前の農民に軍糧を放出した。
(以下略)
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>要するに   大国として戦時の捕虜の扱いは厳格にせねば国益を損なうのです


支那、ソ連、米国、英国などの連合軍より、日本軍の敵国将兵に対する待遇は何百倍も立派だった。

米軍による日本軍投降兵虐殺に関する資料としては、『リンドバーグ第二次大戦日記』が有名だが、他にも多数ある。

カリフォルニア大学のダワー教授はその著『人種偏見』において、連合軍側の虐殺行為を詳しく紹介している。
「ブーゲンビルで投降しようとして殺された負傷兵の場合のように、日本兵殺害の中には上官の命令下に行なわれたもの、あるいは少なくとも上官が事後承認を与えたものがあった。たとえば日本の輸送船を沈め、その後一時間以上もかけて何百何千という生き残り日本兵を銃で撃ち殺したアメリカの潜水艦艦長は、この虐殺をその公式報告書に記録し、しかも上官から公の賛辞を与えられている。」
『人種偏見』

■重要■
さらに、ダワー教授は述べる。
━━━━━━
「連合国側の虐殺行為は何ら罪を問われず、免責されたままだ。そして、補虜虐待について言えば、それでなくとも物資不足に喘ぎ、補虜を受け入れるだけの設備も食糧も不足していた日本側がそれでも交戦法規を忠実に守って、大量に投降してくる敵兵を捕虜にしたからこそ様々な問題が生じたのである。 」
━━━━━━

投降した日本兵のうち「反戦兵士」にする者を除いて全員惨殺し、一人たりとも捕虜としてマトモに保護しなかった支那軍など論外。

さらに、ソ連に至っては、日本がポツダム宣言を受諾した後に100万人以上の日本人を拉致、強制連行、労働をさせ、うち数十万人(50万人超か)を大虐殺をしたのだ。

一方、日本軍の場合、南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜にして保護したのだ。



>講和条約で裁判の判決(民間人まで対象の虐殺)まで認める破目になってしまったのですよ


講和条約で(民間人まで対象の虐殺)を認めてない。
民間人虐殺は、支那軍や米軍やソ連軍などが行った。
南京の軍事法廷でも、三百人斬りの田中大尉、百人斬りの向井・野田両少尉、そして谷中将の4人とも民間人の虐殺を認めていない。
東京裁判の松井大将も、民間人の虐殺を認めていない。
サンフランシスコ講和条約で日本が受諾したのは、「刑の執行の継承(判決)」であって、「裁判の内容や判決理由(裁判)」ではない。
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