ヒントその2♪
投稿者: prin1212jp 投稿日時: 2004/09/12 04:41 投稿番号: [2092 / 3072]
「詭弁」とか「魂胆」とかミスリードを意図した言葉を恣意的に使用されている時点で、論理的討論は成立しないのですが。
とりあえず、
>つまり、
>
『共産党政権と台湾政権が分離独立に合意』すると、
>
『他国による承認』は、『尚早の承認』にはならないので、
>
『他国による承認』を共産党政権は認める。
は
『共産党政権と台湾政権が分離独立に合意』すると、『他国による承認』は、『尚早の承認』にはならない。
>次に、
>
『共産党政権と台湾政権が分離独立に合意』しないと、
>
『他国による承認』は、『尚早の承認』にはなるので、
>
(国家領域を内部の勢力と協力して一方的に分割したと解釈され、責任を追及される。)
>
『他国による承認』を共産党政権は認めない。
『共産党政権と台湾政権が分離独立に合意』しないと、『他国による承認』は、『尚早の承認』にはなる。
と言うのが論旨ですよね?
つまりC、notCは、論理を強固にする為の意思の表れでしかなく、論理の展開ではありません。
もう一度倫理を練ってみましょう♪
これは メッセージ 2086 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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