>>>人権問題で好き放題の国連の実態
投稿者: sea_wolf_class 投稿日時: 2005/07/12 13:08 投稿番号: [9920 / 230347]
非常に危険な状態になって来た!
「国連人権委員会ディエン氏(セネガル出身)」曰く
日本では被差別部落や在日韓国・朝鮮人などに対し深刻な差別があり、政府は
対応措置を講じる必要があるとの報告書をまとめ、9月に開催される国連総会に提示する 考えを示した。
だそうな。
まるで実態とは懸け離れているとおもうが。
在日がこれだけ優遇されているのは「逆差別」だと思うのは私だけではないだろう。
先日TVニュースで見たが、ウトロ地区の住人の弁では
「私達はずっとここに住んでいて、出ていけといわれてもいくところがない」とのこと。
いいえ、あるじゃありませんか、「この世の楽園」が。
どうぞお帰り下さい、と言いたい。
裁判の判決もでて、立ち退き命令も出ているところだそうだ。
いうなれば不法占拠の状態なのだ、という。
しかし、問題はこれより遥かに大きいし、深刻だ。
何故今この時期に「国連人権委員会」が出て来たのだろうか?
よりにもよって『郵政で政界が混乱し、そのスキに乗じて「公明党」が「人権擁護法案」をこそこそ提出した』この時期にだ。
まるでねらい打ちとは考えられないか?あまりにタイミングが良過ぎる。
偶然ではない。
某団体の戦略的画策にほかならない。危険だ。
このまま「人権擁護法案」が仮にも国会を通過してしまうならば、この国は「The END」だ。
さらに追い討ちをかけるように「在日外国人参政権付与」が待っている。
警戒ランクはまた一段アップしたようだ。
だれか、止めてくれ〜!
これは メッセージ 9918 (narurin さん)への返信です.
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