寒流捏造の本当の黒幕?
投稿者: mwang_thai 投稿日時: 2005/07/01 12:50 投稿番号: [9544 / 230347]
どうも流れを見ていると、寒流捏造は
D通やS学会、S連だけでは説明がつかない。
南鮮国でのアンケートでは、親北感情が高い。
まあ、なんだかんだいって同じ民族。
ただ、北が立ち行かなくなっているのは、
確かなようで、北の崩壊後をにらんで、各国の思惑があるようだ。
米国としては北がシナやロシアの傀儡統治になるのは避けたいだろう。
ただ南が北を混乱なしに併合はできないだろう。
南の経済規模は日本の10%に過ぎず、負担が重過ぎる。
そうなると日本の出番なんだろう。
南が北を吸収し、それを日本が援助するシナリオだ。
その中には、北難民の日本の受け入れもあるかもしれない。
そう想定すると、大本営発表のような、
「メディアの親韓煽り」もわかってくる。
いくらD通やS学会、S連が圧力をかけているにしても、ここまでメディアを洗脳できないだろう。
きっとこれは「国策」だと思う。
その国策は、東アジアで台頭してきた中国や得体の知れないロシアに対して警戒感を抱いている米国が関与しているに違いない。
テレビでは北の問題は核問題となっているが、
実際の水面下交渉では(特に米朝)、北が民主化した場合のキム氏の処遇とか、
そういうことが話しあわれているのではないだろうか?
北が米国に対して、
「核を持った状態でシナの属国になります。それでもいいですか?もしいやなら何をしてくれますか?」
まさに北が米国を脅しているんじゃないだろうか?
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/9544.html