Re: 私の声は、教科書に書かれている事実
投稿者: taurus7ap 投稿日時: 2008/03/15 12:54 投稿番号: [93945 / 230347]
韓国人の言い分を聞いていると、まるで、併合前の朝鮮半島が、もともと現在の韓国のようだったのを、日本の統治によって、現在の北朝鮮並みかそれ以下の国に成り下がったかのように言っている。が、そんなの、ちゃんちゃらおかしい。
韓国人や北朝鮮人は、まるで、人権、経済、文化、何もかも全てにおいて、もとから先進国に全くひけをとらなかったらしい朝鮮半島を、現在の北朝鮮のような悪夢の国にしたのが日本だと言うようなものである。どう贔屓目に見ても、その方が、全くのでたらめで、世界の常識から言ってもまるで通用しない。
現在の北朝鮮にさらに輪をかけて地獄図のようだった朝鮮半島を、現在の韓国並みに仕立て上げようとしたのが日本であり、もし戦争がなければ、北朝鮮をも含め、確実に、朝鮮半島の近代化に成功していたであろう統治こそが、日韓併合というものである。
そして、それができたのは、それができただけの、経済、のみならず人間力を持っていたのは、中国ではなく、日本だけだったということは、歴史上、唯一無二の真実である。
世界史に、これ以外の歴史は存在しない。
中国が朝鮮半島を近代化させたなどという歴史は、一切、存在しないし、いわんや、朝鮮半島が、中国や日本を支配したなどという歴史など、一切、存在しないのだ。
だからこそ、朝鮮人が、必死に、文化伝達、などという曖昧な言葉に異常なまでにしがみつき、影響力を与えたという言葉を繰り返すのだ。
世界の常識では、支配するということこそが、直接的に本物の影響力を行使する。
どれほど追い求めても追いすがっても、日本や中国へ対する支配という歴史を、決して手に入れることのない朝鮮人だからこそ、影響力とかいう曖昧模糊な言葉を使って、支配に付随する栄光もどきを、何がなんでも手に入れようとするのだ。
どこをも支配したことのない朝鮮人にしてみれば、影響力という、それこそ支配というものに付随する現象を、朝鮮人が日本や中国に与えたということで、ある意味、支配もどきの立場に立てるということが重要なのだろう。
歴史に何の支配も影響も及ぼすことがなかった朝鮮人や朝鮮史にとって、何が何でも必要なものこそが、影響力という曖昧模糊な言葉の繰り返しなのである。持ってる国は、繰り返して言うう必要はない。アメリカは、うちは世界一の軍事力、持ってる、持ってる、持ってると、繰り返さない。
しかし、持ってない韓国は、一度もかつて持ってなかったからこそ、持ってた、持ってた、持ってた、と繰り返すしかない。
そして、その持ってたとか言う影響とやらは、小国に与える程度ではダメなのである。
日本に与えた、中国に与えた。
これこそが、朝鮮人が求めてやまない、だが、一度も経験したことがなく、地球の歴史に一度たりとて存在したことのない歴史捏造である。
大国みたいな気分になれる支配に付随する影響力とやらを、言葉の繰り返しで疑似体験できた気になるという、朝鮮人お得意の、それこそバーチャルホルホルな世界観炸裂である。
韓国人や北朝鮮人は、まるで、人権、経済、文化、何もかも全てにおいて、もとから先進国に全くひけをとらなかったらしい朝鮮半島を、現在の北朝鮮のような悪夢の国にしたのが日本だと言うようなものである。どう贔屓目に見ても、その方が、全くのでたらめで、世界の常識から言ってもまるで通用しない。
現在の北朝鮮にさらに輪をかけて地獄図のようだった朝鮮半島を、現在の韓国並みに仕立て上げようとしたのが日本であり、もし戦争がなければ、北朝鮮をも含め、確実に、朝鮮半島の近代化に成功していたであろう統治こそが、日韓併合というものである。
そして、それができたのは、それができただけの、経済、のみならず人間力を持っていたのは、中国ではなく、日本だけだったということは、歴史上、唯一無二の真実である。
世界史に、これ以外の歴史は存在しない。
中国が朝鮮半島を近代化させたなどという歴史は、一切、存在しないし、いわんや、朝鮮半島が、中国や日本を支配したなどという歴史など、一切、存在しないのだ。
だからこそ、朝鮮人が、必死に、文化伝達、などという曖昧な言葉に異常なまでにしがみつき、影響力を与えたという言葉を繰り返すのだ。
世界の常識では、支配するということこそが、直接的に本物の影響力を行使する。
どれほど追い求めても追いすがっても、日本や中国へ対する支配という歴史を、決して手に入れることのない朝鮮人だからこそ、影響力とかいう曖昧模糊な言葉を使って、支配に付随する栄光もどきを、何がなんでも手に入れようとするのだ。
どこをも支配したことのない朝鮮人にしてみれば、影響力という、それこそ支配というものに付随する現象を、朝鮮人が日本や中国に与えたということで、ある意味、支配もどきの立場に立てるということが重要なのだろう。
歴史に何の支配も影響も及ぼすことがなかった朝鮮人や朝鮮史にとって、何が何でも必要なものこそが、影響力という曖昧模糊な言葉の繰り返しなのである。持ってる国は、繰り返して言うう必要はない。アメリカは、うちは世界一の軍事力、持ってる、持ってる、持ってると、繰り返さない。
しかし、持ってない韓国は、一度もかつて持ってなかったからこそ、持ってた、持ってた、持ってた、と繰り返すしかない。
そして、その持ってたとか言う影響とやらは、小国に与える程度ではダメなのである。
日本に与えた、中国に与えた。
これこそが、朝鮮人が求めてやまない、だが、一度も経験したことがなく、地球の歴史に一度たりとて存在したことのない歴史捏造である。
大国みたいな気分になれる支配に付随する影響力とやらを、言葉の繰り返しで疑似体験できた気になるという、朝鮮人お得意の、それこそバーチャルホルホルな世界観炸裂である。
これは メッセージ 93929 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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