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Re: 日本書紀、聖徳太子は、創作・捏造」

投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2008/03/02 01:46 投稿番号: [92252 / 230347]
朝鮮人て面白いね!
伝説も説話もみな真実と思っていることが笑わせる。

檀君王倹物語



太古の昔、桓因(ファンイン)という天帝の庶子に桓雄(ファンウン)がいた。桓雄が常に天下の人間世界に深い関心をもっていたので、天符印三筒を与えて天降りさせ、人間世界を治めさせた。
  部下3000人を率いた桓雄は、太伯山(テベクサン)上の神壇樹(シンダンス)下に下りて神市(シンシ)とした。かれは風伯、雨師、雲師をしたがえて穀・命・病・刑・善・悪をつかさどり、人間の360余事を治めさせた。
  このとき一匹の熊と一匹の虎が洞窟で同居していて、人間に化生することを念願していた。桓雄は一把のヨモギと20個のニンニクを与えて、100日間日光を見ないように告げた。熊は日光を避けること37日目に熊女(ウンニョ)になったが、虎は物忌みができず人間になれなかった。
  桓雄は人間に化身した熊女と結ばれ、檀君王倹(タングンワンゴム)を産んだ。檀君は中国の堯帝が即位して50年目の庚寅の年に、平壤を都として朝鮮と呼んだ。のちに都を白岳山の阿斯達(アサダル)に移して、1500年間も国を治めた。
  周の武王が即位した己卯年に、箕子(キジャ)を朝鮮に封ずると、壇君は阿斯達からかくれて山神となった。寿命が1908歳であった。(姜在彦『朝鮮儒教の二千年』01朝日選書 p.28)

でもね
檀君王倹について検討すると、
*   エヂブト使われていて(にんにく)はシナには来ているはずがなく、
*   その時代のシナにない地名が使われているとか、
*   まだ誕生しているはずのない釈迦が出てくるとか矛盾と嘘ばかりだがそれでも朝鮮人はなぜか(熊と人間の合いの子ができたのは事実だ)というのが笑えてならない。

あの捏造のノーベル賞願望の(ウソ教授)でも造ることは不可能だぜ(嘲笑

・・・・・・・・・・・・・・・・・

聖徳太子が存在しなかったと、俺も本を読んで今は思っている、でも我々が習った教育は柔軟だったぞ、全ては史実とは習っていない、習った時期においての研究では、そうであったと習ったに過ぎない。
我々はよく古墳とか遺跡を見学したぜ。

歴史も研究発見の成果で発展しているということだよ。
わからないだろうね。
教科書で習った(矛盾だらけの檀君王倹)を真実だとと思わなければ先祖が誰なのかわからない朝鮮人には理解できないだろう。

古代日本にはたくさんの聖徳太子と同じくらい賢くかつ国を思って政治をしていた人が沢山いたということだよ。

その証拠に現に隋の煬帝の(文書)にその記録があることで事実であったことはあなたも知っているよね。


『隋書』「卷八十一 列傳第四十六 東夷 &#20416;國」には、大業三年(607年)、皇帝煬帝(ようだい)が激怒したことで有名な 「日出づる処の天子、書を日没する処の天子に致す。恙なきや(「日出處天子致書日沒處天子無恙云云」)」との文言がある。 国書を持参した者の名前の記載はなく、ただ使者とあるのみである。


これって引っ掛け問題だったのか(爆
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