日本の自作自演→有り得る
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2008/02/29 18:40 投稿番号: [92106 / 230347]
中国と日本が対立している。
そう、餃子の農薬混入事件でだ。
ここまで、日本の捜査当局は、種々の科学実験において、農薬が製品の袋の外から混入するケースが皆無だったことから、日本国内での混入の可能性が無く、混入は中国国内の可能性が極めて高いと発表している。
これに対し、中国側は中国国内での混入の可能性は低く、袋の外からの混入の可能性を示唆している。
第三者の視点から見れば、どっちもどっち、お互いに泥のなすりつけ合いに終始している現状は、愚の骨頂である。
最近、中国においては、農薬を購入し、無断で持ち出そうとした日本人記者が拘束されたことから、「日本の自作自演だ!」という風評が広がっているらしい。
まぁ、この記者が事件の関係者という可能性は無いだろうが、「日本の自作自演」という可能性は否定できない。
何故か?
日本人ほど嘘をつく民族は他にいないからである。
これまでの前歴を考えれば、あながち有り得ない話しでもない。
対して、中国はどうか?
何でもアリのお国柄ゆえ、こちらも何とも言いがたい。
狐と狸の化かしあい、今後とも両者が協力し合い、事件の真相究明がされるかどうか甚だ疑問だ。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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