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みっともない「日本人」<低脳朝鮮人の発

投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/02/23 10:40 投稿番号: [91466 / 230347]
>「世界で最も権威ある国際広告賞といわれるカンヌ国際広告祭で、ノルウェーのブローテン航空が出した「日本人」というCMが金賞を受賞した。   ところがその中身。
  日本人乗客がスナックの菓子をおしぼりと間違えて顔をふき、ピーナツバターが顔にべっとり。次のフライトで同じ日本人がスチュワーデスからパン挟みで差し出されたおしぼりを見て、今度はスナックと勘違いしておなかがいっぱいだとゼスチュアで示して断る(八日付朝日新聞)。」
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ラブホ「北欧」の隣のタコ部屋でオーロラと呼ぶラブホのネオンをすりガラスの窓から眺め、フィヨルドという山の写真を眺めならが、8時間交代の肉体労働についている間抜けた朝鮮人だけある。


その前段の↓の部分は無視かな?

「そういう過剰サービス戦争の中に加わった日本航空はどこもやっていないサービスとして「おしぼり」を思いついた。   汗まみれで座席につく。やれやれと思ったところにあの冷たいおしぼりがでてきて、それで顔をふく。日本人ならだれでも知っているあの心地よい清涼感である。  
おしぼりサービスは当たった。とくに風呂に入ることのあまりない白人種系には最初は使い方も知らない乗客もいたが、その清涼感はやがて新鮮な驚きとして彼らに受け入れられていった。  
パン・アメリカン以下の各国航空会社が競って採用し、今は欧州の果てのブローテン航空などという小さな航空会社までサービスに取り入れている。  
日本航空幹部が「パテント登録をしておけばよかった」と後に残念がるほどの普及ぶりだが、ただ、それらは本来の冷たいおしぼりではなくて、国際的にアレンジされた「ホット・タオル」に変わり、パン挟みで提供されるところまで変形してしまった。 」

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「おしぼり」文化を世界に広めてしまった日本人。当初、おしぼりの用途さえ白人はわからなかったろう。パン挟みで出されるラップされた暖かい「なにかスナック菓子に見えるもの」を見て白人は、喜んでもらったに違いない。しかし周りを見ていると、ラップの中から出てきたもので顔を拭いているではないか?

日本人はスナック菓子で顔を拭くのか?びっくりこいたに違いない。そしてそノアとに出されたスナックをおしぼりと勘違いして断る白人。

まさにコマーシャルはそんな「おしぼり」を初めて見て勘違いした間抜けた自分らの姿を、逆に日本人がすることで皮肉の効いたユーモアにしているわけだ。
「おしぼり」文化を世界の機内サービスに持ち込んだ日本人がするからおもしろいのであって、白人がやったらまさに自分らの恥ずかしい姿そのものになる。

劣等感に固まった低脳な朝鮮人には、そんなユーモアも何もわからんわな〜(笑)

それでて世界を股に掛けているってか?   笑えるねぇ
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