Re: 小学館の百科事典にそんな事書いてるの
投稿者: aristoteresss 投稿日時: 2008/02/16 05:44 投稿番号: [90594 / 230347]
在日朝鮮人問題
■第2期=戦後の日本社会と在日朝鮮人■
1945年8月の日本の敗戦によって植民地支配から解放された在日朝鮮人は、帰国を急いだ。
しかし、日本政府はアジアからの日本人引揚者に対しては引揚援護局を設けて帰国を助けたが、在日朝鮮人の母国への引揚げ(帰国)については放置し、なんの援護策もとらなかった。
そうした状況のなかにあって、在日朝鮮人はわずか半年余りのうちに約170万人が自力で船を調達して帰り、1946年(昭和21)3月当時65万人を数えた在留者のうち、さらに51万人が帰国を希望していた。
ところが、当時の南朝鮮の政治と経済が不安定であったのに加えて、GHQ(連合国最高司令部)が持ち帰り財産を厳しく制限したので、帰国後の生活に不安を覚えた人びとは帰国を一時控え始めた。
これら1946年12月までに帰らぬ人びとに対し、GHQは帰国を拒否した者と一方的にみなし、日本に凍結した。
今日の在日朝鮮人は、このとき、こうして残留した者とその子や孫たちである。
>>これら1946年12月までに帰らぬ人びとに対し、GHQは帰国を拒否した者と一方的にみなし、日本に凍結した。
凍結って何だ?
冷凍保存か?
でもって、シベリアの永久凍土の土となれ、か?
それから、勝手に出稼ぎに来た人間を政府が援助するなど感知する必要ないし。
占領下の日本の行政府は日本人にのみ、関与すれば良いのであって、外国人たる朝鮮人は、GHQ(連合国最高司令部)が関与した、文句が有るなら、米国へ言え。
嘘つき朝鮮人の主張は、強制連行という、虚構、捏造、が前提であって、真実は、在日は戦後の大量密入国も含めて自らの意思で日本に出稼ぎに来ただけ。
自らの意思で来たのであれば、自らの意思と金で帰りなさい。
今からでも、遅くない。
速やかなる、帰国を望む。
参考文献
▽朴慶植著『朝鮮人強制連行の記録』(1965・未来社)
▽小沢有作著『在日朝鮮人教育論』(1973・亜紀書房)
▽姜徹著『在日朝鮮人史年表』(1982・雄山閣)
▽尹健次著『異質と共存』(1987・岩波書店)
▽稻富進編『ムグンファの香り』(1988・耀辞社)
▽田中宏著『在日外国人・新版』(1995・岩波書店)
▽朴三石著『日本のなかの朝鮮学校』(1997・朝鮮青年社)
▽阪中英徳著『在日韓国・朝鮮人政策論の展開』(1999・日本加除出版)
(C)小学館
これは メッセージ 90423 (aristoteresss さん)への返信です.
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