日本人の残虐性(教科書も伝える事実)
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2008/01/26 10:59 投稿番号: [87473 / 230347]
1923年の関東大地震の時、日本軍の無慈悲な朝鮮人虐殺事件だ。関東大地震直後、人々が苦難に苦しめられている時、誰がまき散らしたのか分からないが、「関東大地震が起きた理由は朝鮮人にある」として、無慈悲に朝鮮人を捕まえて射殺した。 何の罪も無しにだ。しかも射殺された人々の中には日本人もいたというから、日本軍は人を殺すこと自体をとても面白く感じていたようだ。人を殺す方法もさまざまだった。
細菌をまき散らすとか、人への馬の血の注入、毒ガス散布など、人を実験用対象として利用するかと思えば、高速に回転する筒にぶち込んだり、部屋に閉じ込めて空気を抜いて真空状態にして殺したりもした。飛び出す目玉や内臓のために深刻な苦痛を味わう罪のない一般庶民を見ても日本軍は何も感じなかったのか? もし、何も感じていなかったり冷たい微笑を浮かべていたとするなら、彼らは果して正気だったのか疑問だ。韓国人に対して個人的な恨みもないのに、ただ上部の命令だけでそんな無残な所業をやらかしても平然としていた日本軍に対して、怒りが込みあげてきた。
これら全ての悪辣な行為を日本史の教科書からすべて消してしまって、自分たちが被害を受けたことばかりを誇張して書いている日本人たちの消極的で帝国主義的な考え方は、実に小児病的で偏狭な態度にほかならない。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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