韓国の姑息な違法捕鯨が問題化
投稿者: seath2007jp 投稿日時: 2008/01/16 11:09 投稿番号: [86102 / 230347]
>日本は調査捕鯨で、年間170頭捕獲しているが、韓国は、偶然網にかかったとか言って、年間270頭も密漁しているのである。
こういう現実にも関わらず、日本は、鯨を捕るのは、けしからんと抜かしているのである。<
完全にバレて、犬食同様、白人様が怖いから、なかったことにしようとしてますw
日本人と違って、正々堂々とした議論は出来ないアホ朝鮮人。
>IWCに報告されている、世界各国で偶然に漁網にかかったクジラの数は最大で5頭以下だ。
【だが、韓国では昨年、84頭のクジラが漁網にかかっている。】
海洋警察などは【「IWCが“なぜ韓国だけクジラがこんなに漁網にかかるのか、理由を説明せよ”】
と求めており、【国際的なイメージの低下が心配だ】」と話している。
【日本のように調査目的での捕鯨を認めるなど、政府レベルでのフォロー策が必要だ】」と求めている。<
ウソつき、ごまかし民族の姑息な手口が、また、世界に暴露w
>蔚山で鯨肉違法流通、国際問題化の恐れも
蔚山のクジラ料理店が、鯨肉を購入できない事態に陥っている。違法な手段によるクジラの捕獲や取引に対する大々的な取り締まりが1カ月以上続き、肉の供給が事実上ストップしたためだ。
韓国沿岸でのクジラの捕獲は全面的に禁止されている。ただし、クジラが偶然に漁網にかかった場合や、死体が沿岸に打ち上げられた場合には、海洋警察が違法な捕獲行為の有無について調査した後、競売によって販売されている。
海洋警察は昨年11月末以来、蔚山の冷凍倉庫2カ所で、密猟の疑いがある鯨肉約2000箱を押収した。一箱当たり25キロ前後で、最大60頭分に相当する。これは昨年、韓国で肉が合法的に販売されたクジラ約200頭の30%に当たる。
海洋警察は「DNA検査の結果、押収した肉は当局に届け出られていないクジラのものであることが判明した」と発表し、冷凍倉庫の関係者や、蔚山市内の約40の鯨肉専門店関係者など約70人を呼び出して取り調べを行っている。
だが、海洋警察とクジラ研究所は「クジラの違法な捕獲や流通は、国際的に問題になりかねない」として、厳しい姿勢を取っている。国際捕鯨委員会(IWC)はここ数年の間、韓国でのミンククジラの違法な捕獲を問題にし続けている。IWCに報告されている、世界各国で偶然に漁網にかかったクジラの数は最大で5頭以下だ。だが、韓国では昨年、84頭のクジラが漁網にかかっている。海洋警察などは「IWCが“なぜ韓国だけクジラがこんなに漁網にかかるのか、理由を説明せよ”と求めており、国際的なイメージの低下が心配だ」と話している。
一方、蔚山のクジラ料理店は「蔚山では伝統的に鯨肉を食べる習慣が根付いており、全国の鯨肉消費量の80%以上を占めている。日本のように調査目的での捕鯨を認めるなど、政府レベルでのフォロー策が必要だ」と求めている。<
http://www.chosunonline.com/article/20080115000053
こういう現実にも関わらず、日本は、鯨を捕るのは、けしからんと抜かしているのである。<
完全にバレて、犬食同様、白人様が怖いから、なかったことにしようとしてますw
日本人と違って、正々堂々とした議論は出来ないアホ朝鮮人。
>IWCに報告されている、世界各国で偶然に漁網にかかったクジラの数は最大で5頭以下だ。
【だが、韓国では昨年、84頭のクジラが漁網にかかっている。】
海洋警察などは【「IWCが“なぜ韓国だけクジラがこんなに漁網にかかるのか、理由を説明せよ”】
と求めており、【国際的なイメージの低下が心配だ】」と話している。
【日本のように調査目的での捕鯨を認めるなど、政府レベルでのフォロー策が必要だ】」と求めている。<
ウソつき、ごまかし民族の姑息な手口が、また、世界に暴露w
>蔚山で鯨肉違法流通、国際問題化の恐れも
蔚山のクジラ料理店が、鯨肉を購入できない事態に陥っている。違法な手段によるクジラの捕獲や取引に対する大々的な取り締まりが1カ月以上続き、肉の供給が事実上ストップしたためだ。
韓国沿岸でのクジラの捕獲は全面的に禁止されている。ただし、クジラが偶然に漁網にかかった場合や、死体が沿岸に打ち上げられた場合には、海洋警察が違法な捕獲行為の有無について調査した後、競売によって販売されている。
海洋警察は昨年11月末以来、蔚山の冷凍倉庫2カ所で、密猟の疑いがある鯨肉約2000箱を押収した。一箱当たり25キロ前後で、最大60頭分に相当する。これは昨年、韓国で肉が合法的に販売されたクジラ約200頭の30%に当たる。
海洋警察は「DNA検査の結果、押収した肉は当局に届け出られていないクジラのものであることが判明した」と発表し、冷凍倉庫の関係者や、蔚山市内の約40の鯨肉専門店関係者など約70人を呼び出して取り調べを行っている。
だが、海洋警察とクジラ研究所は「クジラの違法な捕獲や流通は、国際的に問題になりかねない」として、厳しい姿勢を取っている。国際捕鯨委員会(IWC)はここ数年の間、韓国でのミンククジラの違法な捕獲を問題にし続けている。IWCに報告されている、世界各国で偶然に漁網にかかったクジラの数は最大で5頭以下だ。だが、韓国では昨年、84頭のクジラが漁網にかかっている。海洋警察などは「IWCが“なぜ韓国だけクジラがこんなに漁網にかかるのか、理由を説明せよ”と求めており、国際的なイメージの低下が心配だ」と話している。
一方、蔚山のクジラ料理店は「蔚山では伝統的に鯨肉を食べる習慣が根付いており、全国の鯨肉消費量の80%以上を占めている。日本のように調査目的での捕鯨を認めるなど、政府レベルでのフォロー策が必要だ」と求めている。<
http://www.chosunonline.com/article/20080115000053
これは メッセージ 84776 (piaoliang54 さん)への返信です.
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