Re: ナベツネに流れる朝鮮の血?
投稿者: kawaseok 投稿日時: 2008/01/15 21:56 投稿番号: [86024 / 230347]
>さらに敷衍すれば、百済人はしら義軍に終われて日本列島にやってきた。
その末裔はいまだ祖国を追われた「恨」を韓国・朝鮮人に対して持っているだろう。
つまり朝鮮がいかに未開であることの証明だろ。
昔のことは分からないから何とでも言える。作り話がいくつもできる。
これじゃあ発展がないし、進歩がない。
それに血族と国家を一緒にするのは未開人の証拠。
未だに朝鮮は民族と国家が一体となっている。これが途上国の特徴でもある。
未開国家では未だに民族や血族に忠誠心を抱いたり、連帯感とするケーズが多い。同じ血縁者らしいから優遇するとか味方になる?極めて合理性を欠く社会だ。血縁中心主義こそ未開の証である。
身内が犯罪を犯しても庇うのがモラルというのが、血縁主義の局地だ。
ここには賄賂と腐敗社会の縮図がある。
これが未開国、途上国の一つの特徴でもあるな。
日本は有色人種国家のなかで唯一、血縁中心主義を採らない国だ。
日本人がどこから来たか?これは誰にも分からないミステリーだ。日本だけでなく欧州人にしても実質的には同じこと。ただあるのはどこから来たか?仮説があるのだけだ。この仮説は時代とともに変化したり、研究者のよっても見解は異なる。誰もが合理的に説明できないのが民族の過去だ。
血縁でものを言うことほど愚かなことはないだろう。
先進諸国では社会は個人尊重の公共中心主義だ。
対して途上国、未開国は家族中心の血縁中心主義だ。何事も血縁、地縁が
中心になる。朝鮮は正にこれにあたる。朝鮮の文化支柱である。
日本は朝鮮とは全く異なり、限りなく公共中心主義に近い。バランスをとる
社会だ。
これは メッセージ 86009 (tachstone さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/86024.html