セマウル特急、三度火災が起きても運行!
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2008/01/08 15:16 投稿番号: [84608 / 230347]
朝鮮人って、しみじみ、馬鹿です。
対応能力がないっていうか、こうなると知恵遅れ?
>火災が発生したセマウル号の運行を強行、2度炎が上がった後で事故車両を分離して運行させるという、(聞いているだけで)めまいがするような出来事があった。
>3度も火災が発生した列車を高速運行させたのは、乗客の安全を全く考慮していない
>‘燃える列車’運行強行
7日明け方セマウル号機関車で火災…安全不感症
火災が発生したセマウル号の運行を強行、2度炎が上がった後で事故車両を分離して運行させるという、(聞いているだけで)めまいがするような出来事があった。
7日に釜山を出発、ソウルに向かうセマウル号1010便の後尾機関車(PP124)台車部分から原因不明の火災が発生した。
火災は午前1時12分を始まりに、1時32分と3時10分の合計3度も起きたが、幸い人命的な被害は無かった。当時、セマウル号には166人の乗客が乗車していた。
最初に火災が発生した直後、乗務員は列車を忠北(チュンプク)・沃川郡(オクチョングン)伊院面(イウォンミョン)の伊院駅に臨時停車させた後、客室の消火器などを取り出して応急措置を取った。
20分後に列車の運行が再開されたが、相次いで2度目の火災が発生した。
乗務員は列車を非常停止させた後、火を消して大田(デジョン)駅に進入させた。大田駅で検査員の点検を受けた列車は再び運行を再開したが、3時10分頃に斗井(トゥジョン)−稷山(チクサン)駅間で3度目の火災が発生した。
線路上に非常停車して火を消した列車は、忠南・天安市(チョンアンシ)成歓邑(ソンファンウプ)の成歓駅に移動、前部(1〜8号車)と後部(8〜6号車)を分離してソウルまで運行した。
3度発生した火災で列車の到着が終点のソウル駅に約1時間50分程度遅れ、京釜(キョンプ)線の上り列車の運行にも影響を与えた。
だが最大の問題は乗客の安全が無視されたという点。1〜2回目の火災以降、乗客を安全な客車に移動させたり、火元の16号機関車を含む後部を切り離さない状態で運行を強行、最悪の場合は大型事故に繋がる可能性もあった。
特に大田駅を出発した列車が到着時間を合わせる為、高速運行をした過程で3度目の火災が発生、事態の深刻性を大きくした。
そのうえ乗務員は火災消火の過程で、消火器を持って客車の通路を走り回ったが、乗客には火災発生の事実を知らせずに不安感を抱かせた。
ある乗客は、「3度も火災が発生した列車を高速運行させたのは、乗客の安全を全く考慮していない」と言いながら、「KORAIL(韓国鉄道公社の愛称)の安全不感症が深刻だ」と怒りをあらわにした。
これに対してKORAILの関係者は、「火災ではなく煤煙が発生したもので、消火器で充分に抑えられるレベルだった」とし、「大田駅で検査員が発生した部分を点検するなど安全措置を取ったが、3度目の煙の発生に関しては、充分に対応していなかったと思われる」と説明した。<
ネイル新聞(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=086&aid=0000078426
対応能力がないっていうか、こうなると知恵遅れ?
>火災が発生したセマウル号の運行を強行、2度炎が上がった後で事故車両を分離して運行させるという、(聞いているだけで)めまいがするような出来事があった。
>3度も火災が発生した列車を高速運行させたのは、乗客の安全を全く考慮していない
>‘燃える列車’運行強行
7日明け方セマウル号機関車で火災…安全不感症
火災が発生したセマウル号の運行を強行、2度炎が上がった後で事故車両を分離して運行させるという、(聞いているだけで)めまいがするような出来事があった。
7日に釜山を出発、ソウルに向かうセマウル号1010便の後尾機関車(PP124)台車部分から原因不明の火災が発生した。
火災は午前1時12分を始まりに、1時32分と3時10分の合計3度も起きたが、幸い人命的な被害は無かった。当時、セマウル号には166人の乗客が乗車していた。
最初に火災が発生した直後、乗務員は列車を忠北(チュンプク)・沃川郡(オクチョングン)伊院面(イウォンミョン)の伊院駅に臨時停車させた後、客室の消火器などを取り出して応急措置を取った。
20分後に列車の運行が再開されたが、相次いで2度目の火災が発生した。
乗務員は列車を非常停止させた後、火を消して大田(デジョン)駅に進入させた。大田駅で検査員の点検を受けた列車は再び運行を再開したが、3時10分頃に斗井(トゥジョン)−稷山(チクサン)駅間で3度目の火災が発生した。
線路上に非常停車して火を消した列車は、忠南・天安市(チョンアンシ)成歓邑(ソンファンウプ)の成歓駅に移動、前部(1〜8号車)と後部(8〜6号車)を分離してソウルまで運行した。
3度発生した火災で列車の到着が終点のソウル駅に約1時間50分程度遅れ、京釜(キョンプ)線の上り列車の運行にも影響を与えた。
だが最大の問題は乗客の安全が無視されたという点。1〜2回目の火災以降、乗客を安全な客車に移動させたり、火元の16号機関車を含む後部を切り離さない状態で運行を強行、最悪の場合は大型事故に繋がる可能性もあった。
特に大田駅を出発した列車が到着時間を合わせる為、高速運行をした過程で3度目の火災が発生、事態の深刻性を大きくした。
そのうえ乗務員は火災消火の過程で、消火器を持って客車の通路を走り回ったが、乗客には火災発生の事実を知らせずに不安感を抱かせた。
ある乗客は、「3度も火災が発生した列車を高速運行させたのは、乗客の安全を全く考慮していない」と言いながら、「KORAIL(韓国鉄道公社の愛称)の安全不感症が深刻だ」と怒りをあらわにした。
これに対してKORAILの関係者は、「火災ではなく煤煙が発生したもので、消火器で充分に抑えられるレベルだった」とし、「大田駅で検査員が発生した部分を点検するなど安全措置を取ったが、3度目の煙の発生に関しては、充分に対応していなかったと思われる」と説明した。<
ネイル新聞(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=086&aid=0000078426
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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