Re: ドイツ?>併合後の財産的負担?
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2008/01/02 12:03 投稿番号: [82832 / 230347]
>日本人が、自分たちが使う為に必要で造ったもので、朝鮮人の為に造ったものなど無いね。
>>というが、それはペテンだろう。日本人の為という面もあったかもしれんが、半島在住の圧倒的多数の人間である半島人のためでもあることは自明だろう。ならば、受益者負担は当然だな。大体、半島はインドなんかと違い、特産物もなければ名産もない。綿の積み出しのために鉄道を、というような収奪すべきものはなかったんだよW日本人のため、というには、コストは引き合わなさすぎる。<<
思考が単純だな。
日朝修好条規にて「朝鮮國ハ自主ノ邦ニシテ日本國ト平等ノ權ヲ保有セリ」と日本と李氏朝鮮の二国間条約では自主の国と認めていながら、その後の日韓協約や韓国併合ニ関スル条約締結時に当時自主の国間では必要とされた批准と署名はされず、どれも日本が単独で公布し、日韓議定書では「大日本帝国政府ハ大韓帝国ノ独立及領土保全ヲ確実ニ保証スル事」とされているのに、脅し、騙し、条約違反行為をしてまでも併合し植民地化したのは、満州や中国進出への拠点として、朝鮮半島が必要だったからさ。
当然、目的が物資輸送の基地のようなものだから、鉄道にしてもライフラインやインフラ整備にしても、日本軍の物資輸送の使用目的が主と考えるのが普通だね。学校などは建てたかも知れないが、其れも日本人子弟の学校教育の為のものであって朝鮮人は付録だな。
これは メッセージ 82828 (run_run72 さん)への返信です.
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