Re: ご臨終寸前の韓国経済
投稿者: aqvv2006 投稿日時: 2007/12/24 14:34 投稿番号: [80332 / 230347]
>ご臨終寸前ってとこだね…
そんな状態でも【外国企業に我が国に投資してくれと】
他人を頼る韓国
続き
李明博政府がしなければならない「経済再生」の第一課題は、経済全般にはびこるこうした無気力症をなくして活力を吹き入れることだ。低成長の桎梏からはずれて先進国にジャンプするというビジョンを見せなければならない。成長率を何%だと公約することが問題ではなく、経済の成長エンジンをまたかけることが重要だ。それで企業と個人が新たな希望に身を包み、意欲的に再跳躍することができるようにしなければならない。経済の自生的な推進力が揃えば、そこで就職口も生じ、生活の質も高くなる。
そのためには何より規制を解くことが至急だ。成長も就職口も、ひいては分配の財源もはじめは企業の投資から始まる。企業の莫大な内部資金が投資につながらずに海外からの直接投資が遅々として進まない最大の理由は不必要な規制にある。企業が必要とする所で必要とする時点に、投資が順調に行われるよう助けることは政府の責務だ。政府が投資の足首をつかんでいては、企業に成長に向かって伸びよと、そして外国企業に我が国に投資してくれと、そうはいえないではないか。もうひとつは新しい成長動力の芽を見つけて育てることだ。情報技術(IT)と生命工学(BT)、文化サービス産業など我々が強みをもつ未来の主力産業を集中的に育成しなければならない。韓国の若者が、職場が無いと心配することなく思いきり力を発揮する基盤を作れということだ。
これは メッセージ 80330 (awayfromhome1226 さん)への返信です.
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