ヴィッテンベク広場の警告板
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2007/12/23 17:40 投稿番号: [80108 / 230347]
以前テレビでやってた、ドイツのヴィッテンベク広場の警告板。
ここにはこう標されている
「我々が決して忘れてはならない恐怖の場所
アウシュヴィッツ・シュトゥットホーフ・マイダネク・トレブリンカ・テレージエンシュタット・ブーヘンヴァルト・ダッハウ・ザクセンハイゼン・ ラーヴェンスブリュック・ベルゲン・ベルゼン・トロステネッツ・フロッセンビュルク」
このような警告板がベルリンの繁華街に立っている。
国が富み、人々が豊かな生活を手に入れ、平和を謳歌できるようになっても、自分達の誤った過去の行いを忘れないように、と。
この他にも、ドイツには自分達の罪科を償い、忘れないようにしようという施設や記念碑、モニュメントが数多く存在する。
その反面、お前らの国はどうか?
反省どころか、「アジアを開放するための戦争だった」などと、逆に戦争を美化するような場所ばかりではないか!?
こんな違いがあるのだ。ドイツと日本では。
金ではない。こうした真摯な反省の態度、忘れまいとする姿勢が大事なのだ。
しかし、倭猿どもは金さえ払えばそれで終わり。挙げ句の果てには「昔のことをいつまで言ってるのだ?」などと逆ギレする始末。
なるほど、今なお日本に対する批判の声が、世界中にくすぶり続けていることも納得だ。
お前らがそんな態度、姿勢でいる限り、世界中でお前らを批判する声は無くなりはしないだろう。
それどころか、逆に高まっていくだろう。
何年経とうとも、だ。
心得ておけ。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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