アメリカとドイツと日本>お前ら倭猿は
投稿者: xyzhaya2gou 投稿日時: 2007/12/23 15:42 投稿番号: [80041 / 230347]
>戦って世界史にも残る激戦を繰り返し、負けたのだ。。
これが普通の国相手なら、コテンパンに叩きのめせたと思うけど、
さすがにアメリカの力は半端では無かった。<
負けはしたが、人類史上最大の戦争を堂々と4年間も戦った先祖を持つのが、大和民族の誇りだ。
さすがにアメリカは強かった。
日本はもうアメリカとは二度と戦いたくないし、
アメリカも日本本土に近づくほど犠牲者が増えアメリカ国内でも問題になったから、日本とは二度と戦いたくないと思っている。
日本はゼロ戦という旋回能力の高い戦闘機を開発して当初は空中戦に勝った。
だけど、アメリカはゲームの理論を開発して、どうすればゼロ戦に勝てるか検討を重ねた。結論は、グラマン戦闘機3機でゼロ戦1機と戦う方法であった、すなわち物量作戦であった。
さすがのゼロ戦もグラマン戦闘機3機を相手にすると負けた。
空母を世界で最初に建造した日本であったが、アメリカの総合力に負けた。
だから、いざと言うときにとんでもない新しいアイデアを出すアメリカと日本の実践力・工夫力がともに助け合う関係が最も両国のためによい。
その成果の一端が、MDシステムの命中率向上である。MDの先端の敵ミサイルに命中させる部分は日本の技術である。日本が参加したからこそ、MDの命中率が飛躍的に高まった。
将来戦争しても中国が相手なら勝てるだろう。だけど、やっぱりアメリカ相手は負けるだろう。
だから、アメリカとだけは戦争をしない選択肢を選ぶのが、日本の進むべき道だ。
中国なんかは、本当は戦争をすれば弱い。日清戦争前は清は眠れる獅子と言われていた。実際戦ってみると、眠れる猫程度の強さであった。
大東亜戦争当時、日本も理研の仁科研究室で原子爆弾の研究をしていた。当時の日本の原子物理はアメリカよりも進んでいた。しかし、アメリカではドイツから亡命した物理学者が原子爆弾の研究を推進した。
仁科研究室がどの程度研究を進めていたかは今となっては分からない。威力を知っていたからわざと研究を遅らせたのか?それともタッチの差であったのか?
ただ、アメリカ軍が日本に進駐して最初に解体したのは仁科研究室の設備であった。それだけ日本の原子物理学を警戒し恐れていたということだろう。
アメリカのミサイル技術もロシアのミサイル技術もルーツはドイツにある。
V2ロケットを開発したフォンブラウン博士のグループがアメリカとロシアに連れていかれた。フォンブラウン博士はアメリカに行った。そして、アメリカのロケット・ミサイル技術を高度なものに磨き上げた。
これが普通の国相手なら、コテンパンに叩きのめせたと思うけど、
さすがにアメリカの力は半端では無かった。<
負けはしたが、人類史上最大の戦争を堂々と4年間も戦った先祖を持つのが、大和民族の誇りだ。
さすがにアメリカは強かった。
日本はもうアメリカとは二度と戦いたくないし、
アメリカも日本本土に近づくほど犠牲者が増えアメリカ国内でも問題になったから、日本とは二度と戦いたくないと思っている。
日本はゼロ戦という旋回能力の高い戦闘機を開発して当初は空中戦に勝った。
だけど、アメリカはゲームの理論を開発して、どうすればゼロ戦に勝てるか検討を重ねた。結論は、グラマン戦闘機3機でゼロ戦1機と戦う方法であった、すなわち物量作戦であった。
さすがのゼロ戦もグラマン戦闘機3機を相手にすると負けた。
空母を世界で最初に建造した日本であったが、アメリカの総合力に負けた。
だから、いざと言うときにとんでもない新しいアイデアを出すアメリカと日本の実践力・工夫力がともに助け合う関係が最も両国のためによい。
その成果の一端が、MDシステムの命中率向上である。MDの先端の敵ミサイルに命中させる部分は日本の技術である。日本が参加したからこそ、MDの命中率が飛躍的に高まった。
将来戦争しても中国が相手なら勝てるだろう。だけど、やっぱりアメリカ相手は負けるだろう。
だから、アメリカとだけは戦争をしない選択肢を選ぶのが、日本の進むべき道だ。
中国なんかは、本当は戦争をすれば弱い。日清戦争前は清は眠れる獅子と言われていた。実際戦ってみると、眠れる猫程度の強さであった。
大東亜戦争当時、日本も理研の仁科研究室で原子爆弾の研究をしていた。当時の日本の原子物理はアメリカよりも進んでいた。しかし、アメリカではドイツから亡命した物理学者が原子爆弾の研究を推進した。
仁科研究室がどの程度研究を進めていたかは今となっては分からない。威力を知っていたからわざと研究を遅らせたのか?それともタッチの差であったのか?
ただ、アメリカ軍が日本に進駐して最初に解体したのは仁科研究室の設備であった。それだけ日本の原子物理学を警戒し恐れていたということだろう。
アメリカのミサイル技術もロシアのミサイル技術もルーツはドイツにある。
V2ロケットを開発したフォンブラウン博士のグループがアメリカとロシアに連れていかれた。フォンブラウン博士はアメリカに行った。そして、アメリカのロケット・ミサイル技術を高度なものに磨き上げた。
これは メッセージ 80036 (bakayro1234 さん)への返信です.
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