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半島人が日本にたかり日本を責める理由1

投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2007/12/22 18:23 投稿番号: [79916 / 230347]
朝鮮に女性の人権や人間性を尊重する慣習は日韓併合以前に存在したことはない。
いくら韓国人が世界に訴えても、それがものを考える前の基本である。

まず西欧で結婚といえば、神の前で誓いを立てる契約である。日本にも神前結婚はあったが、西欧のように神を保証人として契約を交わすものとは性質を異にした。現代の日本人の商取引の感覚同様、一度交わした契約を遵守し遂行するという紳士協定のようなものである。

西欧の教会で、健やかなる時も病める時もという契約を交わすのは結婚であって、それ以外の契約は拘束力の大小に関わらず全て紳士協定である。実際、健やかなる時ならいざ知らず、病める時に手を切るのも商取引の常であるし。

ハプスブルク家がヨーロッパ各国の王族と姻戚関係を結ぶことで、絶大な権力を掌握しようとしたのと同様のことは、日本でもアジアでも世界中で普通に行われていた普通のことである。

日本の歴史でも、それなりの家柄同士が一度姻戚関係を結べば、よほどのことがない限り、一方的に契約を破棄するという危険をおかすことはなずもってなされない。

契約の遵守という近代経済に最も重要な概念を半島人に徹底して教えた日本による日韓併合以前、そういった契約を遵守するという近代経済の基本さえ存在せず、姻戚関係においてさえもそれが遵守されることはなかったのが韓国である。

(2000字を超えたので分割した2に続く)
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