Re: 日本食の有由来。3
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/12/12 11:35 投稿番号: [78846 / 230347]
韓国人の技術はもちろん、生活に密着した食は、全て日本発祥で、韓国人の日本のパクリということを忘れないように。
戦後の日本人は、今のような最新技術のない当時、食肉を解体するというスプラッタな作業は朝鮮人の仕事という感覚を持っていた。日本人のやる仕事ではないと。だから、店の奥の見えないところで、スプラッタな作業場がある焼肉屋といえば、日本人でなく、朝鮮人のやる仕事という認識があった。
当然、日本人と同じ衛生観念を貫き、日本人好みのタレや味を提供できる在日朝鮮人の店は繁盛し、そうでない在日の店はつぶれた。
日韓併合時代まで、第二次世界大戦が終わるまで、朝鮮半島に存在したことのない、牛肉の薄切り焼き、朝鮮在住なら、内容物まで一緒に食べたであろう腸や臓物を、日本人の衛生観念に合わせて徹底的に洗浄して清潔に提供するという食文化が存在したことのない朝鮮になかった焼肉は、世界で最も厳しい衛生条件と味を追求する日本人客相手だったからこそ、世界に出せる味へと昇華したのだ。
衛生状態がろくでもなかった日韓併合前の朝鮮半島で、牛ほどの大きさの動物性たんぱく質が、衛生状態を保って出せるわけがない。また、焼肉のタレがしょうゆベースであり、塩や唐辛子がぶち込んでないというのも、朝鮮半島の食文化ではあり得ない産物である。
焼肉は、日本だったからこそ発展することのできた、焼肉をおいしく食べることを追求して日本人好みの味にした、あるいは仕向けた日本人と、肉を解体してくれ、さらに臓物をきれいに洗浄することで新たな食に加えた朝鮮人との、二国間共同作業でできた食文化といえる。ゆえに、北朝鮮に焼き肉という食文化はない。焼き肉をタレで食すなど、一部の北朝鮮人は知識としては持っていても、一般北朝鮮人は、かけらも知らない食文化である。
これは メッセージ 78845 (perduememoire さん)への返信です.
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