Re: 日本食の有由来。1
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/12/12 11:34 投稿番号: [78844 / 230347]
>和服は呉服というが明らかに中国のパクリ
朝鮮人風に言えば、洋服は西洋のパクリということだな。しかし、朝鮮人以外、洋服を着ているアジア人を、西欧のパクリだと火病る西欧人はいない。朝鮮人の不名誉に日本人を引き込み、日本人の名誉にぶらさがるのが朝鮮人。パクリ朝鮮人の不名誉に日本人を引き込もうという朝鮮くささ炸裂なのは言わずと知れたこと。
呉服というのは、織物の技術が呉のものということだろう。あとは和服として日本で発展した。
日本は呉の時代の織物という最新技術を手に入れた。だが、日本が併合するまで、白地の雑巾しか織れなかったのが朝鮮人である。
両班は、絶対に汗をかいてはならなかった。日本が作った小学校では当然の体育授業で、両班の子の代わりに校長先生が走ったらしい。また、どれほど政敵から逃げなければならい時も、両班は走って逃げてはいけないし、馬に乗ってもいけななった。
日韓併合によって、かつアメリカによって、自力でなく二度も強制的に独立もどきを手に入れた韓国人、かつ、いまだ自分を両班の子孫だと言い張る現代の韓国人には一切理解できないだろうが、これは、本物の両班であるならば、大変、名誉で、そのように生まれた当然の権利と考え自慢すべきことなのだ。
その両班が白地だから、そういうことが起こるのである。白地を雑巾なみに汚してはいけないということが、両班の使命であった。
朝鮮では、頭より下のからだを使う仕事は、いやしいものと徹底して見下されてきた。だから、今でも韓国では、頭だけを使う経営者やトレーダーなどになりたい人間があとを絶たないという傾向があり、向き不向きも考えずなりたがるので、経済的損失も少なくない。と、朝鮮史に日本人より詳しい韓国人が言っていた。
ついでに、頭より下を使う仕事が見下されてきた朝鮮で、武芸や料理などが発達するわけがないということだ。韓国人は、そういった自分たち自身の朝鮮史を正しく把握していないので、日韓併合時に、両班の子供の変わりに校長先生が走ったという、つい最近まで続いていた本物の両班の実情の本当の意味も分かっていない。
両班の子息が入っていた学校の校長が両班でなかったというのは、それが日本の作った小学校であり、日本人が認めた人材が校長に選ばれたということである。校長も両班出身なら走れなかったはずだ。
だが、明治初期、まだ朝鮮半島を併合するまでの力を蓄えていない日本で生まれた牛の薄切り肉は、当時の併合前の朝鮮には一切存在したことがない。日本が併合する前の両班や王家が食べていたのは、白米ではないし、牛肉でもない。現代の北朝鮮同様、現代の韓国同様、狛肉である。
前にも言ったが、緑豊かな牧草地での牛の放牧は、いまだ北朝鮮でさえ成功していないのだ。併合前の半島人にでき得たわけなどない。
牛肉を使った料理が朝鮮半島に広まったのは、支配者である日本人が、朝鮮自慢の朝鮮宮廷料理で出される犬肉を嫌ったのが、朝鮮宮廷料理の犬肉の部分を牛肉に変えた本当の由来だろう。
日本人が支配して犬肉を禁じることがなければ、今でも支配者に出すべき朝鮮宮廷料理で使われた肉は狛肉のままだったはずだ。
現代韓国人の86%が狛肉を朝鮮の伝統食といい、北朝鮮では100%動物性たんぱく質元であるのが狛肉である。
ジェンキンスさんが、爆笑問題の番組で証言していた。
彼が、北朝鮮の肉を、渡り鳥を捕まえたとか言ったら信じないが、犬と言ったので信憑性100%である。
日本での生活が保障されたジェンキンスさんが北朝鮮の食生活について北朝鮮のプライドが保たれる嘘をつく必要など全くない。
しかも、彼は、韓国の食文化についても知るわけがない立場だ。その彼が狛肉と言ったのだ。南北朝鮮両方の食文化にぴたりと符合する。
朝鮮人風に言えば、洋服は西洋のパクリということだな。しかし、朝鮮人以外、洋服を着ているアジア人を、西欧のパクリだと火病る西欧人はいない。朝鮮人の不名誉に日本人を引き込み、日本人の名誉にぶらさがるのが朝鮮人。パクリ朝鮮人の不名誉に日本人を引き込もうという朝鮮くささ炸裂なのは言わずと知れたこと。
呉服というのは、織物の技術が呉のものということだろう。あとは和服として日本で発展した。
日本は呉の時代の織物という最新技術を手に入れた。だが、日本が併合するまで、白地の雑巾しか織れなかったのが朝鮮人である。
両班は、絶対に汗をかいてはならなかった。日本が作った小学校では当然の体育授業で、両班の子の代わりに校長先生が走ったらしい。また、どれほど政敵から逃げなければならい時も、両班は走って逃げてはいけないし、馬に乗ってもいけななった。
日韓併合によって、かつアメリカによって、自力でなく二度も強制的に独立もどきを手に入れた韓国人、かつ、いまだ自分を両班の子孫だと言い張る現代の韓国人には一切理解できないだろうが、これは、本物の両班であるならば、大変、名誉で、そのように生まれた当然の権利と考え自慢すべきことなのだ。
その両班が白地だから、そういうことが起こるのである。白地を雑巾なみに汚してはいけないということが、両班の使命であった。
朝鮮では、頭より下のからだを使う仕事は、いやしいものと徹底して見下されてきた。だから、今でも韓国では、頭だけを使う経営者やトレーダーなどになりたい人間があとを絶たないという傾向があり、向き不向きも考えずなりたがるので、経済的損失も少なくない。と、朝鮮史に日本人より詳しい韓国人が言っていた。
ついでに、頭より下を使う仕事が見下されてきた朝鮮で、武芸や料理などが発達するわけがないということだ。韓国人は、そういった自分たち自身の朝鮮史を正しく把握していないので、日韓併合時に、両班の子供の変わりに校長先生が走ったという、つい最近まで続いていた本物の両班の実情の本当の意味も分かっていない。
両班の子息が入っていた学校の校長が両班でなかったというのは、それが日本の作った小学校であり、日本人が認めた人材が校長に選ばれたということである。校長も両班出身なら走れなかったはずだ。
だが、明治初期、まだ朝鮮半島を併合するまでの力を蓄えていない日本で生まれた牛の薄切り肉は、当時の併合前の朝鮮には一切存在したことがない。日本が併合する前の両班や王家が食べていたのは、白米ではないし、牛肉でもない。現代の北朝鮮同様、現代の韓国同様、狛肉である。
前にも言ったが、緑豊かな牧草地での牛の放牧は、いまだ北朝鮮でさえ成功していないのだ。併合前の半島人にでき得たわけなどない。
牛肉を使った料理が朝鮮半島に広まったのは、支配者である日本人が、朝鮮自慢の朝鮮宮廷料理で出される犬肉を嫌ったのが、朝鮮宮廷料理の犬肉の部分を牛肉に変えた本当の由来だろう。
日本人が支配して犬肉を禁じることがなければ、今でも支配者に出すべき朝鮮宮廷料理で使われた肉は狛肉のままだったはずだ。
現代韓国人の86%が狛肉を朝鮮の伝統食といい、北朝鮮では100%動物性たんぱく質元であるのが狛肉である。
ジェンキンスさんが、爆笑問題の番組で証言していた。
彼が、北朝鮮の肉を、渡り鳥を捕まえたとか言ったら信じないが、犬と言ったので信憑性100%である。
日本での生活が保障されたジェンキンスさんが北朝鮮の食生活について北朝鮮のプライドが保たれる嘘をつく必要など全くない。
しかも、彼は、韓国の食文化についても知るわけがない立場だ。その彼が狛肉と言ったのだ。南北朝鮮両方の食文化にぴたりと符合する。
これは メッセージ 78802 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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