Re: 日本食の有由来
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/12/11 09:28 投稿番号: [78732 / 230347]
韓国発祥といわれている焼肉であるが、最初に牛肉の薄切りを使用したのは、日韓併合前の文明開化を遂げたばかりの富国強兵を目指そうとしていた明治初期。
牛肉を使ったすき焼き料理は、文明開化の象徴となって日本人の食生活に取り込まれた。
すき焼きは、故坂本九氏の曲が、日本語歌詞として、ビルボードで一位をとったことで、アメリカ人にも定着している代表的な日本料理の名である。
当時は、今のような飼料などないので、牛を育てるならば、緑豊かな草で育てねばならなかったし、草食動物をあそこまで巨大に育てるためには、貧相な土地では土台無理な話である。
まだまだ日韓併合を成し遂げるに程遠い、明治維新初期の日本が、国内に続々と入ってきた西欧人が望む牛肉を、今よりずっと豊かな牧草地で育てていた時期、貧相な半島で、食肉用の牛の飼育など皆無であった。
北朝鮮など、いまだにできていない。最近では、ねずみに近いウサギをドイツから輸入して、ねずみ算式に食用ウサギが増えることを期待したようだが、食べられる肉に育つまでにエサをやらねばならないことには考えが及ばなかったらしい。
米の二倍の収穫を見込んで、一本の苗を受けるべきところに二本の苗を植えて、当然、収穫を全滅させた北朝鮮らしさは、当時の半島の状態からほとんど進歩していないといえる。
牛肉はもともと外国人向けに日本人が商売として始めたものだし、明治維新以降、日本人の間でも食されるようになっていった。
日韓併合で、初めて牛肉を食すことを知ったのが半島人。それまで、半島人の主食の肉といえば、狛肉である。
北朝鮮は、いまだこれである。韓国人も、ソウルオリンピック、FIFA日韓ワールドカップのたびに、世界から可愛い犬を食べるのは絶対にやめろと責められ、そのたびに他国の食文化に口出しするなと火病っていた。現代韓国人にアンケートをとっても、駒肉は韓国の食文化という回答が86%に達するほどである。
牛肉は韓国の食文化ではない。毎度、宗主国と同じであることにステータスを求める朝鮮人が、併合時、新たな宗主国で
ある日本と同じものを作ろうとがんばったのが、韓国風すき焼きプルコギだろう。当然、狛肉ではなく、宗主国日本と同じ牛肉を入れることにした。
それを言うなら、くじら食も韓国の伝統ではない。くじら漁など当時の朝鮮人にできるはずもない。くじら漁をした記録もない。だが、韓国は今はくじら食の国だ。 韓国が偶然、捕まえるとか、偶然、ひっかかったとかいう鯨の数は、年平均約270頭にものぼり、日本の3倍である。
近年、日本近海に流れ着くくじらの死体は、それと関連がないとも言い切れないかもしれない。
くじら問題でさらに世界の非難を浴びるよう、どこかの国が食べ損ねた、気の毒なくじらが日本近海に流れ着いたとか。想像だけどね。その国に人なら、日本の評価を下げるためなら、どんな最低なことでもやりそうだし。今までが今までだからね。まあ、殺しをやっておいて、自分の家の前に死体を置く犯罪者ってのも普通いないんだがね。あるいは、命からがら逃げてきて日本近海で力尽きたとか。専門家いわく、この年齢の雄が群からはぐれるというのは普通はありえなず、なぜ、はぐれたのか、何があったのか分からないと言っていた。
まあ、といったように、韓国の食文化というのは、韓国人の86%が伝統食だと豪語している、北朝鮮では今でも普通に食べられている狛肉である。
焼肉は、もともと西欧のステーキを表す意味だったらしいが、今では韓国風焼肉の意味になっている。
ただ、西欧人はもちろんのこと、西欧人の食文化をそのまま真似していた日本人さえ思いもつかなかった、臓物までをも食べるというのは、戦後、日本に残った(アメリカが朝鮮人の帰国支援をしていたにも関わらず)朝鮮人女工の願いで、臓物でいいからほしいと言われ、それら余り物を渡すと、朝鮮在住と違って日本人同様の衛生観念を身に着けた在日朝鮮人は、徹底的に臓物をきれいに洗って焼いて食べ、それがおいしいというので、焼肉が、西欧人や日本人が食べていた普通の牛肉と合わさって朝鮮人初と言うことになったのだろう。
というか、肉をさばくとか、臓物に至るまで処理するとかいう、慣れない人から見たらスプラッターな血まみれの作業は、日本では朝鮮人の仕事というので、焼肉が朝鮮人初ということになったのかもしれない。昔同様、やはり日本人にとっては、魚を美しくさばく板前さんの方がずっとレベルが高かったのかもしれない。
牛肉を使ったすき焼き料理は、文明開化の象徴となって日本人の食生活に取り込まれた。
すき焼きは、故坂本九氏の曲が、日本語歌詞として、ビルボードで一位をとったことで、アメリカ人にも定着している代表的な日本料理の名である。
当時は、今のような飼料などないので、牛を育てるならば、緑豊かな草で育てねばならなかったし、草食動物をあそこまで巨大に育てるためには、貧相な土地では土台無理な話である。
まだまだ日韓併合を成し遂げるに程遠い、明治維新初期の日本が、国内に続々と入ってきた西欧人が望む牛肉を、今よりずっと豊かな牧草地で育てていた時期、貧相な半島で、食肉用の牛の飼育など皆無であった。
北朝鮮など、いまだにできていない。最近では、ねずみに近いウサギをドイツから輸入して、ねずみ算式に食用ウサギが増えることを期待したようだが、食べられる肉に育つまでにエサをやらねばならないことには考えが及ばなかったらしい。
米の二倍の収穫を見込んで、一本の苗を受けるべきところに二本の苗を植えて、当然、収穫を全滅させた北朝鮮らしさは、当時の半島の状態からほとんど進歩していないといえる。
牛肉はもともと外国人向けに日本人が商売として始めたものだし、明治維新以降、日本人の間でも食されるようになっていった。
日韓併合で、初めて牛肉を食すことを知ったのが半島人。それまで、半島人の主食の肉といえば、狛肉である。
北朝鮮は、いまだこれである。韓国人も、ソウルオリンピック、FIFA日韓ワールドカップのたびに、世界から可愛い犬を食べるのは絶対にやめろと責められ、そのたびに他国の食文化に口出しするなと火病っていた。現代韓国人にアンケートをとっても、駒肉は韓国の食文化という回答が86%に達するほどである。
牛肉は韓国の食文化ではない。毎度、宗主国と同じであることにステータスを求める朝鮮人が、併合時、新たな宗主国で
ある日本と同じものを作ろうとがんばったのが、韓国風すき焼きプルコギだろう。当然、狛肉ではなく、宗主国日本と同じ牛肉を入れることにした。
それを言うなら、くじら食も韓国の伝統ではない。くじら漁など当時の朝鮮人にできるはずもない。くじら漁をした記録もない。だが、韓国は今はくじら食の国だ。 韓国が偶然、捕まえるとか、偶然、ひっかかったとかいう鯨の数は、年平均約270頭にものぼり、日本の3倍である。
近年、日本近海に流れ着くくじらの死体は、それと関連がないとも言い切れないかもしれない。
くじら問題でさらに世界の非難を浴びるよう、どこかの国が食べ損ねた、気の毒なくじらが日本近海に流れ着いたとか。想像だけどね。その国に人なら、日本の評価を下げるためなら、どんな最低なことでもやりそうだし。今までが今までだからね。まあ、殺しをやっておいて、自分の家の前に死体を置く犯罪者ってのも普通いないんだがね。あるいは、命からがら逃げてきて日本近海で力尽きたとか。専門家いわく、この年齢の雄が群からはぐれるというのは普通はありえなず、なぜ、はぐれたのか、何があったのか分からないと言っていた。
まあ、といったように、韓国の食文化というのは、韓国人の86%が伝統食だと豪語している、北朝鮮では今でも普通に食べられている狛肉である。
焼肉は、もともと西欧のステーキを表す意味だったらしいが、今では韓国風焼肉の意味になっている。
ただ、西欧人はもちろんのこと、西欧人の食文化をそのまま真似していた日本人さえ思いもつかなかった、臓物までをも食べるというのは、戦後、日本に残った(アメリカが朝鮮人の帰国支援をしていたにも関わらず)朝鮮人女工の願いで、臓物でいいからほしいと言われ、それら余り物を渡すと、朝鮮在住と違って日本人同様の衛生観念を身に着けた在日朝鮮人は、徹底的に臓物をきれいに洗って焼いて食べ、それがおいしいというので、焼肉が、西欧人や日本人が食べていた普通の牛肉と合わさって朝鮮人初と言うことになったのだろう。
というか、肉をさばくとか、臓物に至るまで処理するとかいう、慣れない人から見たらスプラッターな血まみれの作業は、日本では朝鮮人の仕事というので、焼肉が朝鮮人初ということになったのかもしれない。昔同様、やはり日本人にとっては、魚を美しくさばく板前さんの方がずっとレベルが高かったのかもしれない。
これは メッセージ 78731 (perduememoire さん)への返信です.
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