Re: 日本人が「ボクシング韓国王座」まで獲
投稿者: rcc00114 投稿日時: 2007/12/07 18:12 投稿番号: [78318 / 230347]
>日本人のボクシング選手やプロレス選手、キックボクサーは、日本人らしくて、アメリカ、メキシコ、タイ、ヨーロッパ、ちょっとでもチャンスありと見れば、どこでも物怖じせずに一人でどんどん出かけて行く。
ムエタイですら、日本人はチャンピオンを出しているくらいで、日本人に対して、伝統的に韓国人は格闘技絶弱、ボクシングは遂に、ここ十年、対韓国では、日本人が37戦36勝。
もう、論外の弱さで、韓国王座も、遅かれ早かれ、日本人かメキシコ人が持っていくと言われていたが。
韓国人が狙える代表的なスーパーフライ級を、挑戦一人目の日本人選手があっさり奪取。<
>10ラウンドの熱戦の末、チャンピオンに輝いたのは、意外にも木村隼人(18)という日本人ボクサーだった。韓国プロボクシング史上初の日本人王者の誕生だ。観客こそ少なめだったが、会場のあちこちで日本人選手が韓国王者になったことに対し、驚く姿が見受けられた。
この日の試合で同級3位の木村隼人は、素早い動きと巧みなコンビネーションから角度のあるアッパーを繰り出し、同級2位の孫京辰(ソン・ギョンジン)=26=に判定勝ちを収めた。これまでの通算成績は8戦8勝(4KO)。<
ボクシングは10代のルーキーが現れても、大体、20代のランキング上のベテランに叩かれて、ランキング上位に行けない。
この試合も、木村18歳、韓国人26歳。
普通は勝ち目はない。
学生チャンピオンも、殆ど無理というのが定番だが、18歳で、8戦8勝(恐らく半分以上は韓国での戦績で、それで、無理矢理、挑戦権をとったはず)とは・・・
木村が強すぎるのか、韓国のベテラン達が弱すぎるのか?(多分、後者)
つまり、日本人の少年が一人現れて、あっという間にチャンピオンになった・・・
日本人って、こういう伝説もよく作るよね。
それから、秋山達、在日と違って、差別された不公平だと泣き言を言わず、実力でチャンピオンまで登り詰めて平然というところが、いかにも、日本人。
これは メッセージ 78285 (fvnii さん)への返信です.
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