Re: ミサイル防衛、PAC3移動展開訓練
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2007/11/29 21:48 投稿番号: [77302 / 230347]
>直上ではないと言っていたくせに今度は直上から飛来すると平気で言って来るこの大ボケが。
( ´,_ゝ`)プッ
別発言で、近い位置と言う意味で「人口密集地の直上で破壊されるとは限らない」とは確かに書いたがね。
前発言の直上は、弾道ミサイルの弾道を言い表すのに使ったが、それが何か?
>BC兵器が人口密集地の直上で迎撃されたら被害が出る、この単純な道理が理解できないほどのバカはお前しかいない。
で、迎撃高度は?
PAC3の射程距離は20Kmだが。
被害と、迎撃高度の因果関係もろくに理解できない馬鹿はお前くらいだろうよw。
>いつどこで同列にしたというのか?証拠の部分を貼り付けてごらん。
No.77157で、
>>PAC3より射程の長いPAC2ですら湾岸戦争でパトリオットの迎撃破片での被害が出ている。
と、北朝鮮が、BC兵器を搭載したノドンを用いると言う前提での話なのに、BC兵器が搭載されていないスカッドの迎撃時の破片による被害を持ち出しているがね。
>事前にお膳立てが整ったテストと実戦では状況がまったく違う、状況が違えば結果も異なるのが道理だ。
それは全てのテストに言える事だし、それなら、BC兵器を搭載したノドンが効果を発揮できるかどうかについても言える事だがね。
それどころか、BC兵器搭載ノドンの方は、実射テストすらろくに出来ない代物だ。
全てが机上の空論の兵器と、テストを積み重ねている兵器。
どちらを信用するに足るかは自明の理だがね。
まさか、上のような発言しておいて、シミュレーションやテストで、十分な効果が実証されているとか言わんよなw。
>一隻につき8発しか搭載できないSM-3では防衛できないことすら理解できないのはお前くらいだろう。
飽和攻撃されないのであれば、再装填すればいいだけのことですが何か?
補給と言う概念も理解できない程お馬鹿ですかかそうですかw。
>飽和攻撃以前の問題で兆候を察知されたとしてもたった8発ではどうにもならんよ。
日本が保有するイージス艦と、ミサイル防衛の為に、日本近海に配備されている米軍のイージス艦が何隻なのかも理解できないのねw。
大体、兆候を察知しても、日本が何もしないでじっとしていると本気で思っているのかね。
そちらの方が余程希望的観測と言うものだw。
これは メッセージ 77216 (wasabi701 さん)への返信です.
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