Re: ミサイル防衛、PAC3移動展開訓練
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2007/11/29 15:45 投稿番号: [77216 / 230347]
>大体、おまえ自身が行っていたとおり、弾道ミサイルを用いての効果的なBC兵器の散布が難しいのは、散布位置が高すぎた場合は、効果の有る濃度での散布が出来ないからだが、目標直上から飛来する弾頭を迎撃するんだから、20kmもあれば十分だよ。
直上ではないと言っていたくせに今度は直上から飛来すると平気で言って来るこの大ボケが。
BC兵器が人口密集地の直上で迎撃されたら被害が出る、この単純な道理が理解できないほどのバカはお前しかいない。
>迎撃で発生した破片による被害と、BC兵器の飛散による被害とを同列にできるとは、いやはやおめでたいことだなw。
いつどこで同列にしたというのか?証拠の部分を貼り付けてごらん。
>日本の協力によるキネティック弾頭搭載等の改良によって向上した迎撃テスト結果を元に判断しているだけだよ。
事前にお膳立てが整ったテストと実戦では状況がまったく違う、状況が違えば結果も異なるのが道理だ。
実戦ではテストと違う結果になる事をバカは理解しない。
>で、北朝鮮は、全てのノドンを飽和攻撃に使用出来ると?
大体、液体燃料の注入が必要となるノドンを、全くその兆候を察知されず、短時間に全て発射できると思っているのであれば、余程の大馬鹿者だ。
一隻につき8発しか搭載できないSM-3では防衛できないことすら理解できないのはお前くらいだろう。
飽和攻撃以前の問題で兆候を察知されたとしてもたった8発ではどうにもならんよ。
これは メッセージ 77157 (asianrobo さん)への返信です.
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