Re: ミサイル防衛、PAC3移動展開訓練
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2007/11/28 23:00 投稿番号: [77157 / 230347]
>PAC3の射程距離から言ってほぼ直上で破壊される事になるだろう。
弾道ミサイルの弾道がどういうものか全く知らんようだなw。
大方、巡航ミサイルと区別も付かんのだろ。
大体、おまえ自身が行っていたとおり、弾道ミサイルを用いての効果的なBC兵器の散布が難しいのは、散布位置が高すぎた場合は、効果の有る濃度での散布が出来ないからだが、目標直上から飛来する弾頭を迎撃するんだから、20kmもあれば十分だよ。
>PAC3より射程の長いPAC2ですら湾岸戦争でパトリオットの迎撃破片での被害が出ている。
で、それが何か?
迎撃で発生した破片による被害と、BC兵器の飛散による被害とを同列にできるとは、いやはやおめでたいことだなw。
>SM-3での迎撃?
だからなぜそのようなハリボテ兵器を信仰するのか?
別に信仰などしていないがね。
日本の協力によるキネティック弾頭搭載等の改良によって向上した迎撃テスト結果を元に判断しているだけだよ。
>北朝鮮は「ノドン」だけでも200発以上保有している、日本のイ一ジス艦が搭載できるSM-3は1隻あたりたったの8発だ、これでどう防衛するのか?
で、北朝鮮は、全てのノドンを飽和攻撃に使用出来ると?
大体、液体燃料の注入が必要となるノドンを、全くその兆候を察知されず、短時間に全て発射できると思っているのであれば、余程の大馬鹿者だ。
まあ、脊椎反射で妄言を書きなぐっているだけの暗愚に何を言っても無駄だろうがね。
これは メッセージ 77088 (wasabi701 さん)への返信です.
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