Re: 10万個の鞄
投稿者: run_run72 投稿日時: 2007/11/03 00:31 投稿番号: [73877 / 230347]
こんばんは
はじめまして
まあ、日本人にもいろんな人がいます。
とはいえ、やっぱり疑問に思える点が何点かあります。
まず、あなたは友人の言い分をまるごと信じておられるようですけど、
相手が依頼人の場合、
弁護士はクライアントの言うことを100パーセント信用しません。
思い違い、自分にとって都合のいい思い込み、
不利な状況の隠蔽(嘘をつくわけではないが、言わない)
いろんな可能性があるからです。
失礼ながら、韓国の人は日本人に比べて思い込みが激しく、
感情にまかせて、その場限りのことを言います。
偽証も多い。
で、100パーセント他者の言い分を信じる弁護士さんの存在は、
ちょっと意外ですね。
>君も日本人でしょう、日本人は細かいところまでチョックするでしょう、
普通検品するとき数が多いときは Random samplingをするが、そのときの
作った鞄は
高い車を買うと上げる結構高い鞄なので厳しく検品したと
友人が言いました。
10万個も全品検査はムリです。
どうかんがえても、ていねいな抜き取り検査ぐらいでしょう。
結構高い鞄といっても、しょせんはノベルティ(景品)でしょ。
全品検査はしているとは思えません。
返品されたものは、
一方的に契約を解除するのが当然といえるほどの粗悪なものか
(日本人から見てね。あなたがたは、
結構テキトーなところがおありだから)、
あるいは、
商標法、意匠法違反のものってこともあるかも。
4万個の不良品って、発注側にとっても大打撃ですよ。
発注側がそんなことを望むわけもないし。
返品の費用負担のハナシがつかなければ、倉庫代もかさむし、
韓国側の業者の被害ばっかりをいうけど、
不良品をつかまされて
さまざまな目算が狂った日本側の企業こそエライ目にあってるのかもしれませんが?
これは メッセージ 73829 (byongshinj さん)への返信です.
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